経理・アカウンティングの電子書籍

経理・アカウンティングの電子書籍-Recommended e-Books-

今Amazonで売れている人気の「経理・アカウンティングの電子書籍」はこの10冊です。

ホントにゼロからの簿記3級 『ふくしままさゆきのホントに』シリーズ

本書はkindle本でのみ販売しております。
(最終更新日2017年3月12日)


【本書の3大特徴】
その1:実際の簿記検定3級のテーマにあわせて、各テーマごとを入門レベルで解説しているため、まさに「簿記3級」の「各テーマの基本事項」と「全体像」を把握するのに最適です!
     (本文は3時間程度、巻末の一問一答問題集は1時間程度で読めると思います。)

その2:監査法人や経理コンサルティングのみならず、経理実務や簿記講師も経験しているため、簿記検定受験のためであることはもちろんのこと、経理実務話もおりまぜて書かれています!
     (実は経理部経験のある者が簿記の本を書くことはナカナカ珍しいと思います)

その3:たくさんの簿記初学者の方へ簿記を教えてきた経験を踏まえ、多くの初学者の方がつまづきやすいポイントをおさえて書いてあります!

まさに初めて簿記を学ぶ方が簿記3級を目指すのに最適な入門書です!
可能なかぎりやさしく、そして図表をたくさん用いて解説しています!



私はこれまで、大学で講義したり、経理コンサルティング業のクライアントや知人からの依頼で、
初めて簿記を学ぶ方々に簿記を教える機会に多く恵まれました。
その経験をもとにして、この本をつくりました。


【内容紹介】
本書は、簿記・会計の知識が『ホントにゼロ』の方を対象にした本です。
とくに簿記3級受験を見据えている方を想定しています。

本格的な受験対策は、他の方々が書かれている書籍を是非参考になさってください!

本書はその前段階に位置する本で、
『簿記3級の各テーマで大切なことと全体像』を把握するための本です。

簿記は、どうしても決算を見据えて勉強しなければなりませんので、
まずは全体像を把握することが大切です!

いったん全体像を把握してから受験対策本を読んだ方が
結局は理解が早い!と思います。

本書は、
ホントに簿記・会計の知識ゼロの人が
たったの3時間程度で
簿記3級の主要テーマと全体像を把握
できるようにまとめてあります。

・まずは 電卓なしで
・スマホ・タブレットだけで
・電車内、コーヒーショップ、布団の中などで
マジメに楽しく、読むだけの簿記入門!

テーマも範囲も日商簿記3級に合わせてあります!


初学者の方がとっつきづらい点はだいたい共通しています!
・借方って左右どっちだっけ??
の覚え方なども収録してあります。


多くの初学者の方が共通にもつギモンにもお答えしています!
・そもそも当座預金って??
・え!?受取手形って手形じゃないの??
・そもそも伝票ってなんで何種類もあるの??
・決算ってナニ??

さらに!
簿記は実学です!
実務の話もたくさん盛り込んであります!
(経理実務のハナシって、簿記の本に書いてありそうでナカナカ書いてなかったりしますよ!)

入門の入門はまずこの一冊で!

やりなおしのヒトも大大大歓迎です!
従来のテキストとは一味違うと思います!ぜひ読んでください!

簿記検定試験も学問も
そして簿記の講義も経理実務も会計監査も
すべて経験してきた著者ならではの一冊!



本書は2部構成になっています。
【目次】
第Ⅰ部 簿記入門の入門編
Step1の前に
Step1 簿記?会計?どうちがうの?
Step2 複式簿記とは?
Step3 5つの概念を覚えよう!
Step4 実際に仕訳をつくってみよう!
Step5 仕訳に慣れよう!
Step6 商品売買を仕訳しよう!
Step7 決算ってナニ?

第Ⅱ部 簿記3級入門編
チャプター1  簿記3級入門のために
チャプター2  現金
チャプター3  預金
チャプター4  商品売買
チャプター5  手形
チャプター6  有価証券、固定資産、その他
チャプター7  資本金
チャプター8  決算の具体的な作業
チャプター9  決算整理仕訳1/3
チャプター10 決算整理仕訳2/3
チャプター11 決算整理仕訳3/3
チャプター12 伝票
おわりに

各章の章末に一問一答の問題がいくつかあります。理解のご確認にお役立てください。



なお、『朝10分で差がつくちょこっと簿記』というタイトルの紙の書籍がありますが
これは本書の学習内容自体はそのままに、
イラストやマンガをふんだんに取り入れて、さらに楽しく学習できるようにしたものです。
マンガやイラストがあった方がよいという方は、
『朝10分で差がつくちょこっと簿記』をお読みいただければと思います。




【著者紹介】
会計学専攻(修士) 学生時代に米国公認会計士取得。
社会人になり公認内部監査人試験合格

東証一部・ニューヨーク証券取引所の両市場上場の日本企業経理部で経理実務、
国内大手監査法人国際部にて会計監査・内部統制コンサルティングに従事。
その後独立し、経理コンサルティング業を開始。
現在、国内企業にて事務部門統括責任者。
また、大学で会計学を教えたり、監査法人内の新人研修のインストラクターを務めたり、顧客先で簿記や内部統制の勉強会を開催したり、と
教えることの経験も豊富。

仕事の傍ら、外国人に日本語を教えるボランティアをしています。
本書もとくに営利目的というよりも
『こんな本があったらいいな』を実現させたものです。

あなたの会社のお金の残し方、回し方

■なぜあの会社は、お金に困らなくなったのか?

激動する経済状況のなか、
「先行きが見えない」「どうしていいかわからない」
といった不安でいっぱいの
中小・零細企業の経営者があふれています。

その不安の一番の根源が、
「会社のお金」問題です。

いわゆる
【資金繰り】と【銀行交渉】です。

世の中には、
企業再生会社、コンサルタント、
アドバイザーなどが多く存在し、
関連書籍も多く出ています。

にもかかわらず、
本書の著者のもとに相談に来る
経営者があとを絶ちません。

それは、なぜか?

著者はかつて、140億円の負債を抱えていたのですが、
8年かけて負債ゼロ、個人保証ゼロ、自己破産せずに
自立再生した経営者で、実践経験をしてきたからです。

先に挙げた
世の中に存在する企業再生会社やコンサルタントは、
会社の経営経験がなく、事業資金を借入をしたことがない
コンサルタントや元銀行員、士業の人がほとんどで、
会社を経営して、借金をし、
自らの力で事業再生して完全復活を果たした経験がないのです。

本書では、
著者自らの会社経営&莫大な借金の経験と
100社以上の中小企業経営者を救ってきた
戦略的な【資金繰り】と【銀行交渉】のノウハウを
一挙公開します。

本書に書かれている内容は、
銀行はもちろん、
巷の企業再生会社も士業も専門家も教えてくれません。

銀行がお金を貸したくなる会社の
経営者がやっている秘策を、
ぜひ本書で完全マスターしてください。

「もう、『会社のお金』問題で悩まなくていい」
を実現する1冊です。

【主要目次】
◎第1章:経営者が知っておきたい銀行の「真」常識
◎第2章:銀行交渉前に必ずやっておきたい準備と知恵
◎第3章:経営者が資金繰りでやってはいけないこと
◎第4章:銀行がお金を貸したくなる交渉術
◎コラム:三條メソッドで、「会社のお金」問題を解決した経営者たち

お金のプロに聞いてみた!どうしたら定年までに3000万円貯まりますか?

■貯金ゼロでも大丈夫!!
本当は銀行員も教えたくないお金を増やす方法

【ケース1】
夫 48歳 会社員 年収520万円
妻 42歳 会社員 年収310万円
8年で2480万円の貯蓄に成功!

【ケース2】
夫 41歳 会社員 年収480万円
妻 41歳 パート 年収100万円
12年で2100万円の貯蓄に成功!

【ケース3】
夫 36歳 会社員 年収580万円
妻 38歳 主婦
半年で月額24万円の副収入が入るように!

【ケース4】
男性 32歳 年収490万円
3年で520万円の貯蓄に成功!

【ケース5】
夫 52歳 公務員 年収750万円
妻 51歳 専門職 年収790万円
3年で1300万円の資産形成と
家計収入800万円アップに成功!


■銀行や保険会社にお金を吸い取られる前に!
本当は銀行員も教えたくないお金を増やす方法
あなたは今まで、銀行や保険会社に言われるがままに
資産運用をしてきませんでしたか?

投資信託、貯蓄型保険、外貨預金、株式投資、ラップ口座・・・

いますぐ解約してください。

実は、日本には、あなたのお金を増やすプロはほとんどいません。
ほとんどが、あなたのお金を吸い取るプロです。

もし、ラップ口座や投資信託でお金を増やすことができるなら、
銀行が真っ先に実行しているでしょう。

銀行員に、「あなたもやっているのですか?」と聞いたら、
「お金がないのでできません」と見え透いた返答をするでしょう。

そして、大切なのは、資産運用ではなく、
「資産保全」です。

アメリカやイギリスの国民は、
資産保全についてお金の教育を受けているので、
1995年から2015年の間に、
金融資産を3倍に増やすことができました。

イギリス式の考えが定着している香港では、
平均年収が日本の半分なのに、
日本人の2倍の億万長者がいます。

実に、日本人の4倍のスピードでお金を増やしているのです。

そして、世界では常識の、
ほんとうにお金が増える方法をお伝えします。

今、貯金ゼロだという方でも大丈夫。

働いてさえいれば、月3万円はタネ銭をつくれる方法も伝授します。

また、5000円という子どものお小遣い程度の額から
始められる投資生活についてもお話しします。

お金を増やすには、時間を味方につける必要があります。

早ければ早いほど有利です。

■あなたのお金が増える3大無料プレゼント!

【1】あなたに必要な保険金額が一発で分かる!
P221に掲載の必要な死亡保険金額が分かる図表に
自動計算機能がついたエクセルシートをプレゼント。

【2】才能をお金に換える! 坂下式貯金&アクションワークシート
趣味、特技、小さい頃の夢などを入力するだけで、
あなたにピッタリな副業が分かります。

【3】元メガバンク行員が語るホントのトコロ
「口座開設するならどこの銀行が一番お得?」「クレジットカードのお勧めはどこ?」
など、タブーを破って元メガバンク行員が秘密を明かします。

※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、
 冊子などをお送りするものではございません。

Japan tax guide: Tax guide for your business in Japan

Thank you for visiting our kindle page.
I am supporting over 100 foreign capital companies as certified tax accountant in Japan. This kindle is outlook of Japanese tax and forced on the most common problems foreign capital companies face for tax perspective, especially when these companies start business in Japan.

I hope this kindle will support you in your process of starting up a company in Japan.

=contents=
1. Things to consider when starting a company in Japan
Step 1 … Should an office be established?
Step 2 … Types of PE
Step 3 … Deciding on the amount of capital
(Factors to consider when deciding on the capital amount for KK and/or GK)
Step 4 …Who should represent the company?
Step 5 …When should the closing of accounting period be?

2. First tax return
Japanese accounting principles
Accounting standards and Tax basis standards Japan
Revenue
Expenses (Cost of goods sold)
Expenses (General expenses)
Expenses (Depreciation)
Expenses (Entertainment expenses)
Expenses (Director Salary)
Expenses (Donations)

3. Taxes imposed on individuals
Income tax
Range of salary
Individual Tax return
Social insurance

4. Consumption tax
Tax exemption system
Receiving tax refund
Wishing to receive refunds sooner
Simplified taxation system
What is difficult?

5. Schemes for investments in Japan
In case of very small size
In case of fairly large size
Real estate investment

独学応援!ホントにわかる!簿記2級工業簿記 『わかってうかる』を目指す人のための解説書 『ふくしままさゆきのホントに』シリーズ

【本書はkindle本でのみ発売しております】
最終更新日2017年1月1日


・工業簿記・原価計算の全体像がよくわからない方
・「こうやります」的な解説ばかりで納得がいかず、「何故そうなるのか?」を理解・納得して解きたい方
こういった方々に本書は是非オススメです!



【工業簿記・原価計算を勉強したことのある方へ】
ちょっと考えれば、いろいろな疑問がわきませんか?

・予定価格法は、実際原価計算でしょうか?それとも標準原価計算でしょうか?

・勉強した「総合原価計算」は、全部実際総合原価計算とは同一のものなのでしょうか?

・勉強した「標準原価計算」は、全部原価計算ですか?直接原価計算ですか?
 総合原価計算ですか?個別原価計算ですか?(そういう視点で学習しましたでしょうか?)

・部門別個別原価計算って何のためにやっているのでしょうか?
 (部門別にコストを把握して原価管理に役立てるため??)

・変動費のグラフはなぜ直線なのでしょうか?
  曲線もあってもいいのではないでしょうか?
  (実社会での費用・原価は、多くの場合、一直線にはならないですよね?)

・製造直接費は変動費なのでしょうか?

・経費に関して「原価差異」を算出しましたか?(算出していないことに気がつきましたか?)

・「原価になる」とは、結局はどういうことなのでしょうか?

これらは、大半のテキストで省略されがちな事項や、なかなか気が付かなかったりする事項です。
他のテキストではお目にかかることの(少)ない事項だったりしますが、正確な理解のためには必要な事項です。

本書では、このような、初歩的な「そもそも論」や「疑問点」にも対応すべく書かれています!



また、工業簿記・原価計算は、全体像がわかりづらい分野です。
本書で全体像と基礎知識をしっかり身につけてみませんか?
原価計算の全体像を一覧表にしてあります!(他の本ではほとんど見かけません!)
実は簿記2級工業簿記では、『○○原価計算』がたくさん出てきますので、初めての人は
「原価計算って何種類あるの?」
「今何をやっているの?さっきとどう違うの?」
「全体像のうちどの辺りなの?っていうかそもそも全体像がわからない、、、」
と迷子になりやすい分野です。 いち早くひと通り勉強することをオススメします!





●本書は応用論点や細かい論点をあえて省いています。その分「そもそも論」や「そういえば」的な内容を省かずに説明しています。
本質・基本事項に特化することにより全体像をしっかり把握できるようにしてあります。
章末問題も含めて8~12時間程度で読めると思います。

●カラフルな図を豊富に使って説明しています。同じ図を繰り返し登場させて理解を促しています。
またカタクルシクならないよう、講義をLIVEで受講しているような感覚で読めるよう配慮しています。

●各Chapterの最後には確認問題がついています!


本書には、随所に図や表が用いられています。
また、(本書に限らないことですが)工業簿記の練習問題の問題文はどうしても長めになってしまいます。
したがってスマホなどの小さい画面で読むと見づらい箇所もあろうかと思います。
また、前著と異なり、電卓なしでとはいきません。ご了承ください。



【目次】
Chapter 1 商業簿記と工業簿記と原価計算、どう違うの?
Chapter 2 原価とは
Chapter 3 材料費の基礎
Chapter 4 労務費の基礎
Chapter 5 経費の基礎
Chapter 6 製造間接費の基礎
Chapter 7 個別原価計算の基礎 
Chapter 8 総合原価計算の基礎(その1)
Chapter 9 総合原価計算の基礎(その2)
Chapter10 総合原価計算の基礎(その3)
Chapter11 標準総合原価計算の基礎
Chapter12 CVP分析の基礎
Chapter13 直接原価計算の基礎
Chapter14 部門別個別原価計算の基礎




【著者紹介】
会計学専攻(修士) 学生時代に米国公認会計士取得。
社会人になり公認内部監査人試験合格

東証一部・ニューヨーク証券取引所の両市場上場の日本企業経理部で経理実務、
国内大手監査法人国際部にて会計監査・内部統制コンサルティングに従事。
その後独立し、経理コンサルティング業を開始。
現在、国内企業にて事務部門統括責任者。

仕事の傍ら、外国人に日本語を教えるボランティアをしています。
簿記検定の他、法律の入門書なども執筆しています。

頭で考える前にやってみた人がうまくいく

■ハーバードも注目する
世界のトップエリートたちがこぞって学ぶ成功法則
グーグル、マイクロソフト、マッキンゼー、
マスターカード、モトローラ、シティグループ……。

これらの世界的企業に
共通するものがあるのですが、
何だと思いますか?

それは、
すべての企業のトップが
「印僑」であることです。

かつては、
ユダヤ人や華僑が独占していた
世界的企業のトップは、
今は、印僑たちが独占しています。

彼らがこぞって学び、使いこなしているのが、
インドで古くから伝わる成功法則
「ジュガール」です。

近年の印僑の目まぐるしい活躍を受け、
ジュガールは、
ハーバードでも注目されています。

ジュガールの中でも特に重要なエッセンスが、
本書のタイトルにも謳っている

■【頭で考える前に、やってみる】
です。

とはいえ、
ただ「やればいい」わけではありません。

そこには、
いくつか押さえておきたい重要ポイントがあります。

ジュガールを日本に初めて紹介し、
数々の成功を収めている著者が、
ジュガールに基づいた
「お金」「人間関係」「コミュニケーション」で成功する方法を
わかりやすく徹底的に伝授します。

行動は、言葉よりも雄弁に語る――。
それを実感し、すぐに行動したくなる1冊です。

これだけは知っておきたい「税金」のしくみとルール改訂新版3版

《消費税増税で揺れる「税金」の最新入門書!》

■本書は、読者のみなさまの厚い支持をいただき
ロングセラーとなった『これだけは知っておきたい「税金」のしくみとルール』の
平成28年度の税制改正に完全対応した最新版です。
(平成28年度のおもな改定内容)
・消費税率10%への引上げと軽減税率の導入
・消費税の簡易課税
・法人税、法人実効税率の引下げ
・地方法人特別税の廃止
※その他、各種のデータや話題も最新のものに更新しています。

■暮らしに大きな影響を及ぼす税金を知らないと・・・?
毎日の生活から人生の大きな節目まで、
税金は私たちの生活に密着しています。
それなのに、意外と税金のことってわかっていません。

「勝手に取られるものだし、どうしようもないよ……」
そう感じるあなたの気持ちもわかります。
サラリーマンであれば、所得税や住民税は給料から天引きされているので
どうしようもない、と思ってしまいます。
消費税だって、物を買えば当然のように取られます。

テレビやニュースの「増税、増税」の騒ぎに嫌気を感じながらも、
どこか諦めの気持ちで見ているだけではないでしょうか?

しかし、税金を負担するのはまぎれもなく、私たち国民です。
「よく知らないけど、取られるからしかたなく払う」
そんな姿勢で本当にいいのでしょうか?

■税金を知ることは世の中の流れを知ること!
税金は、私たちの生活に密接に関わっています。
税金は「景気の調整」や「政策の手段」という役割を担っているため、
政府が税金を操作することで景気を抑制・刺激したり、
政策に沿うように私たちの行動をコントロールしているのです。

・副収入や寄付があったとき、医療費がかさんだとき……どうすればいいの?
・配偶者・扶養・医療費など…… どんな所得控除が受けられるの?
・車を買いたいけど、どんな税金がかかるの?
・独立開業、転職のときの税金は?
・マイホームを購入予定だけど、どんな税金がかかるの?

今さら人には聞けませんよね……?
「税金は社会人の常識」です。
この本なら、ビジネス・プライベートの、すべての場面での税金がわかります!

■税金に関する疑問のすべてが本書でクリアになります!
「税金のしくみって難しそう……」
そんなイメージで税金について学ぶことを敬遠している人も多いでしょう。
しかし、本書を読めば、そんな印象は払拭されます。
「豊富な図表」と「わかりやすい解説」で、一度読んだだけで、
税金の基礎知識がスッキリと頭に入っていきます。
文章を読むのに疲れたときは、左ページの図だけを見てもらってもかまいません。

この1冊さえあれば、あなたはもう、ビジネスでもプライベートでも、
税金で困ることや、知らなくて恥をかくこともなくなるでしょう。

グロービスMBA集中講義 [実況]ファイナンス教室

ファイナンスの感覚は、いまやビジネスの意思決定と密接に関わってきている。そのため、マネジャーやその予備軍にとっては知らないでは済まされない、必須の素養となっている。しかしながら「ファイナンス」という言葉を聞くと、「複雑な計算や難しい言葉が多い」「文系には敷居が高すぎる」といった声が多い。たしかに、難解な専門用語による解説書は多いものの、特に20~30代の初学者に最適な書はなかったといってよい。本書は、ファイナンスを専門としないビジネスパーソンが、そのエッセンスを短時間で身につけるための一冊。初めて学習する人はもちろん、ファイナンスが苦手な人、途中で諦めた人にこそ、手にとってほしい。

副業を始めた人・会社以外に収入がある人のための自分でできる確定申告と節税の仕方: 株式投資・投資信託・FX・ソーシャルレンディング分配金・不動産投資・印税・原稿料・アフィリエイト・ネットオークション・せどり・内職・アルバイト、マイナンバー・ふるさと納税に対応

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謎の金持ちお嬢さんと税理士の著者による、リアルな「確定申告」と「節税」の手引き。

◎そうだ、税理士に聞こう
「副業を始めたんだけど、確定申告ってしなきゃいけないの?」と言い出した、所得が多すぎる
謎の金持ちお嬢さんと税理士の著者がストーリー形式で問題解決。

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◎こんな所得が出てきます
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「給与所得」「雑所得」が出てきます。フリーランスと副業の「事業所得」の考え方の違いも解説。

◎電子書籍だから圧倒的に安い!
「税理士にお願いすると高い」「確定申告なんかさっさと終わらせて早く仕事したい」という
副業の方・会社以外に収入がある方のニーズに最適な一冊です。


<目次>

はじめに
1. 確定申告ってなに?
2. 10種類の所得ってなに?
 節税ポイント1
3. 副業で株をやっている場合
4. 本業で会社に勤めている場合
5. 作家ではないけど印税がある場合
6. FXで一山当てた場合・大損した場合
7. 不動産オーナーデビューした場合
 節税ポイント2
 節税ポイント3
 節税ポイント4
8. 青色申告決算書・収支内訳書ってなに?
 節税ポイント5
 節税ポイント6
 節税ポイント7
 節税ポイント8
9. 収入は隠していいの?
10. 経費はどこまで落とせるの?
11. 医療費控除ってなに?
 節税ポイント9
12. 税額控除ってなに?
13. 所得税ってそういう仕組みだったのか!
14. 消費税ってなに?
15. でもやっぱ心配なんですけど…
おわりに
著者紹介


<著者紹介>

柳澤賢仁(やなぎさわけんじ)
慶應義塾大学大学院経済学研究科修士課程を修了後、アーサー・アンダーセン税務事務所、KPMG
税理士法人を経て、2004年に独立。自身も税理士業をベースに複数の副業を行う。
「副業はインターネット世代の新しい働き方」「副業をしているひとの中にこそ明日のスーパー
スターがいるはず」と、日々、起業家やスタートアップ、ベンチャー企業、ビジネスモデルを
研究し、積極的に情報発信を行っている。
独立後に支援したスタートアップのなかから2社のIPO(株式公開)が実現(2016年現在)し、
現在も起業家の海外進出支援やビジネスモデル構築、ベンチャーファイナンス、M&Aなど幅広い
分野で支援を行う。
ベンチャー三田会発起人。
第30回(平成19年度)「日税研究賞」(税理士の部)を当時史上最年少(当時30歳)で受賞。
主な著書に『お金持ち入門』(共著)、『資金繰らない経営』などがある。


柳澤国際税務会計事務所のウェブサイト:
https://www.yanagisawa-accounting.com/

無料メルマガ『税理士がそっと教えるあの人が儲かっている本当の理由』を配信中。

会社と家族を守って借金を返す法

■140億円の負債から自力再生した男が説く、
中小企業経営者のための自力再生実践法!

「売上が毎年減少し、実質赤字経営になっている」
「債務が重く、前向きな経営が考えられない・できない」
「目先の売上に追われ、事業計画に基づいた経営ができていない」
「金融機関との交渉ができない・金融機関が怖い」
「リスケジュール後の、次のアクションがわからない」
「借金があり、個人保証もあるので、会社を清算することもできない」
「専門家に相談したら、破産しろと言われたが、本当にそれで良いのか?」
「大切な会社や家族を守りたいが、どうしていいかわからない」

このような悩みを抱える
中小企業経営者は後を絶ちません。

本書は、
そんな悩みを抱える人が
会社も家族も守って、
自力再生を実現するための実践法をまとめた本です。

著者は、
借金140億円(そのうち個人保証120億円)を完済し、
「負債ゼロ」「個人保証ゼロ」「自己破産なし」で
自力再生した人物。

・借金140億円を8年で完済した秘策
・再生に絶対必要な3つの柱
・再生プランの基本「ミカン箱理論」
・再生に必要な3つの信用
・再生に失敗する後継者の5つの傾向
・再生交渉は「MAK主義」で乗り切る
・銀行交渉の6つの極意
・借入れがある金融機関に入金口座を置いてはいけない
・支払いにも順序がある
・リスケ中にやるべきこと
・やってはいけない4つの資金繰り
・定期預金は再生に入る前に解約する
・自宅リースバックの落とし穴
などなど、

経営歴35年、
どん底から復活した男が、
徹底的に経営者の目線で、
自分の経験から導き出した
【会社再建を成功させる77のステップ】を大公開します。

負債の大小、企業の大小、業種は、
まったく関係ありません。

「昔の自分と同じ境遇の経営者を、1人でも多く助けたい」
という信念で生きる
【経営者を守るボディガード】が
家族も財産も会社も守るメソッドが詰まった1冊です。

過去のユーザー投稿はこちら

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