ビジネス・経済の電子書籍

ビジネス・経済の電子書籍-Recommended e-Books-

今Amazonで売れている人気の「ビジネス・経済の電子書籍」はこの10冊です。

上に行く人が早くから徹底している仕事の習慣

会社には、高い評価を得て「上に行く人」と、ずっと同じポジションに留まっている「ここまでの人」がいます。その選別は、かなり早くから始まっています。
社員を昇進させるとき、会社が見ているポイントはどこか。
上に行く人は、どんな仕事のやり方をしている人なのか。
会社が管理職に求める実力と考え方、そこに到達するための能力の鍛え方をわかりやすく解説します。

HIGH OUTPUT MANAGEMENT

シリコンバレーのトップ経営者、マネジャーに読み継がれる不朽の名著、待望の復刊! !

インテル元CEOのアンディ・グローブが、後進の起業家、経営者、マネジャーに向けて、一字一句書き下した傑作。
『HARD THINGS』著者のベン・ホロウィッツ、フェイスブックCEOのマーク・ザッカーバーグなど、シリコンバレーの経営者や幹部たちに読み継がれ、大きな影響を与えてきた。

アウトプットを最大化するための仕事の基本原理とは、マネジャーが最も注力すべき仕事はなにか、タイムマネジメントの方法、意思決定のときにしてはいけないこととは、ミーティングはどう進めるべきか、1対1の面談(ワン・オン・ワン)ではなにを話すのか、人事評価はどう判断すべきか――。
マネジャーなら誰もが悩むことに答えてくれる、実践的で役に立つアンディ・グローブのアドバイスが満載の経営書である。
<シリコンバレーの起業家など著名人が絶賛! >
「世界最高の経営書だ」――ベン・ホロウィッツ(『HARD THINGS』著者)
「僕の経営スタイルの形成に、本書は大きな役割を果たした」――マーク・ザッカーバーグ(フェイスブックCEO)
「シリコンバレーのトップ企業は何ができるか、アンディは最高のモデルを築きあげた」――マーク・アンドリーセン(ブラウザ発明者、アンドリーセン・ホロウィッツ共同創業者)
「非常に大切なことをすばらしく教えてくれる重要な本」――ピーター・ドラッカー

嫌われる勇気

「あの人」の期待を満たすために生きてはいけない――
【対人関係の悩み、人生の悩みを100%消し去る〝勇気〟の対話篇】

世界的にはフロイト、ユングと並ぶ心理学界の三大巨匠とされながら、日本国内では無名に近い存在のアルフレッド・アドラー。
「トラウマ」の存在を否定したうえで、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言し、
対人関係を改善していくための具体的な方策を提示していくアドラー心理学は、
現代の日本にこそ必要な思想だと思われます。

本書では平易かつドラマチックにアドラーの教えを伝えるため、
哲学者と青年の対話篇形式によってその思想を解き明かしていきます。
著者は日本におけるアドラー心理学の第一人者(日本アドラー心理学会顧問)で、アドラーの著作も多数翻訳している岸見一郎氏と、
臨場感あふれるインタビュー原稿を得意とするライターの古賀史健氏。
対人関係に悩み、人生に悩むすべての人に贈る、「まったくあたらしい古典」です。

あやしい投資話に乗ってみた

未公開株…、和牛オーナー…、海外ファンド…、超高金利の銀行に預金…、新興国通貨…、先物取引…。
そんな怪しくて気になる投資の数々に、敢えて首を突っ込んでみた!
その驚くべき実録レポート。あなたならは何に自分の大切なお金を預けますか!?

世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか グーグルの個人・チームで成果を上げる方法

世界一速く仕事をする彼らの仕事術

なぜ、仕事が終わらないのか。
そして、なぜ、その終わらない状態が続くのか。
これは、そんなあなたの悩みを根本的に解決する本です。

●世界より速く仕事をする人たちは何をしているのか
「仕事が終わらない」「仕事が思うように進まない」――。
Googleでの「速さ」を実現する方法は、実は単なる「仕事術」「効率」にだけあるのではありません。1分1秒を削るノウハウを知っても、「仕事が終わらない」状況はそう簡単には変わりません。
本書では、
・今その場で仕事を終わらせる仕組み
・無駄に悩まない仕組み
・非効率な会議やメールを、仕事を速く進める会議・メールにする方法
・疲れないための「マインド」のつくり方
など、実際に著者が行っている仕事術を紹介します。

●最大の効率化は、自分の仕事をなくすこと
AIやITに仕事がとられるという論調は多いですが、著者は、「2020年までに自分の仕事を自ら壊すことが大事」と言います。IT化、AI化されてしまうと怯えるよりも、自分から仕事をIT化することで、新しい波に乗り、そのための自分の時間をつくる。最先端の仕事の技術を紹介します。

●目次
第1章 世界より速く動くための仕事術
第2章 ロジカルシンキングなんてしている暇はない!
第3章 忙しくても、10倍の結果を出すために
第4章 仕事の加速度を上げる人間関係のつくり方
第5章 必要なことを高速で学ぶ方法
第6章 グーグルの疲れない働き方
終 章 自分の仕事を壊せる人が、次の時代をつくる

HARD THINGS 答えがない難問と困難にきみはどう立ち向かうか

マーク・ザッカーバーグ(フェイスブックCEO)

「本書は、意志の力だけで会社を破滅の淵から救えるという証言」
ラリー・ペイジ(グーグルCEO)が絶賛!

シリコンバレーのスター経営者に慕われる
最強投資家からのシンプルなアドバイス

シリコンバレーで一番注目されるベンチャーキャピタル(VC)、アンドリーセン・ホロウィッツ。
ブラウザを発明した天才、マーク・アンドリーセンとともに、このVCを共同創業したのが著者のベン・ホロウィッツだ。
ベン・ホロウィッツはネットスケープなどを経て、クラウド企業のラウドクラウド社やオプスウェアのCEOを務めた。

起業家時代のホロウィッツには、これでもかというほどの困難(ハード・シングス)が次々と襲った。
ドットコム不況が襲い、顧客が次々に倒産し、資金がショート。打開策を見つけてIPO(新規上場)を目指すも、
投資家へのロードショウ中には妻の呼吸が止まる。
上場してもパーティさえ開けないような状況でITバブルが弾け、株価は35セントまで急落。
最大顧客の倒産、売上9割を占める顧客が解約を言い出す、3度にわたって社員レイオフに踏み切らざるを得ない状況に――。
しかし最終的には、困難を切り抜け続けて、1700億円超で会社を売却するという大成功を収めた。

壮絶すぎる実体験を通して、ベン・ホロウィッツが得た教訓とは何なのか?

リーダーへ、そしてゼロから何かを生み出そうともがき苦しむ人へ、著者がシンプルで説得力のあるアドバイスを贈る。

ベンのアドバイスはここ数年、私にとって何物にも代えがたい貴重なものだ。
危機のすべてを実体験して切り抜けてきた者のみが持つ権威がある。
ベンの結論はシンプルだが、その説得力は以上だ。
――ディック・カストロ(ツイッターCEO)

経営書は、偉大な会社になるための法則があるという。しかし、イノベーションはコピー不可能なのだ。
ホロウィッツは、成功を保証する法則なんてないことを熟知している。
この本は、起業家が自己満足で自滅するのを防ぐ実効性のある初めてのガイドだ。
――ピーター・ティール(ペイパル共同創業者兼ファウンダーズファンド共同創業者)

脳にまかせる勉強法

日本記憶力選手権で「3年連続記憶力日本一」、トニー・ブザン主催の世界記憶力選手権で「日本人初の世界グランドマスター」に輝いた著者による勉強法です。

上記の称号を得るような人は、「1時間でランダムに並んだ数字の順番を1000ケタ以上記憶」できます。著者は40代半ばで初挑戦し、史上最高得点で優勝しました。しかし、もともと記憶力に長けていたわけではありません。あらゆる記憶のメカニズムを学習し、トレーニングに励んだ結果です。

「最近、物忘れがひどくなって……」という声を高齢者から聞くことはありますが、「覚える力」に年齢は関係ありません! 著者が体現したように、どんな人でも覚えられる方法が存在します。

本書では、再現性を重視し、どの世代が読んでもできるように体系化するに当たり、ひとつのキーワードがでてきました。

それが「脳にまかせる」です。

知人の名前を、その人の顔を見てパッと言えるように、わたしたちは無意識下で「覚えたものをなんらかの記号で思い出すこと」を日常的にしています。この無意識下の状態こそ、「脳にまかせる」状態です。記憶力日本一の著者は、短時間で多くの情報をこの状態にする技術を確立し、今回の本では再現性を極限まで高めました。

結果、「インプット」「アウトプット」「やる気」「集中力」「脳活用」で優れた勉強法を用意できました。時間のない中、早く結果を出したい、そんな人に応えられる勉強法です。

まんがでわかる 伝え方が9割

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「恋人ができた」「プレゼンが通った」…喜びの声続々!
人生が一変すると話題の『伝え方が9割』シリーズに
まんが版がいよいよ登場!

シリーズ90万部突破のベストセラー「伝え方が9割」のまんが版。
舞台はかつて一世を風靡した女性誌『BB(ビービー)』。
主人公の五十嵐舞は営業部から念願の編集部へと異動したのだったが、「いつかは編集長になって社会を動かすようなトレンドを生み出す」という夢を抱きながらも、わがままな女優に振り回されたり、モデルの説得に苦労したり、デザイナーに手直しを却下されたりと思い通りにはいかない日々を過ごしていた。
そんな中、ある日立ち寄った書店で『BB』にダメ出しを続ける謎のオネエと遭遇。あまりに的を射たダメ出しの数々にぐうの音も出ない舞。そんな舞の姿を見たオネエ、マリアは、舞に「伝え方ひとつでノーをイエスに変えることができる」とアドバイス。最初は半信半疑のまま、マリアの言う通りに「伝え方」を変えていく舞だったが、実践するうちにどんどん結果が出始めて……。
新米編集者の舞が「伝え方」の技術を学ぶことで、編集者として人として成長していくサクセスストーリー。

「週刊文春」編集長の仕事術

究極の仕事術は「週刊文春」に学べ! !

人脈、企画、交渉、組織、決断、戦略など
「現役」編集長が裏側を全公開する!

(以下「はじめに」より)

「人に会い、情報を集め、交渉し、わかりやすく伝え、人の心を動かす」という
我々が日々行なっているこれらの作業は、他の仕事にも通ずる。
それどころかビジネスの根幹である「人との関わりあい」を
究極的に濃密に行なっている
のが我々の仕事だ。

依頼してきた編集者も
「日々大量の仕事をさばき、最高のパフォーマンスを発揮する編集長の仕事術は、
あらゆるビジネスパーソンに役立つはずだ」
と言う。
そこで私はこの本を書くことに決めた。

【1章「情報/人脈」】
あらゆるビジネスは「人」が全ての始まりである。
我々がどのように人間関係を構築し、
情報を入手しているかを詳らかにしたい。

【2章「企画/発想」】
度肝を抜くスクープや話題になるような企画を立てるときに、
我々がどんなアプローチをしているのかをまとめた。

【3章「依頼/交渉」】
あらゆる取材は一筋縄ではいかない。
難攻不落の相手の心をどうやって開かせるか。
不可能を可能にする、その舞台裏や心構えをお伝えしたい。

【4章「組織/統率」】
仕事は一人では決して完結しない。編集長の私だけでは何もできない。
デスクや記者に気持ちよく働いてもらい、
継続的に結果を出すチームを作る上で必要なことについてまとめた。

【5章「決断/覚悟」】
あらゆるビジネスにはリスクが付きものだ。
我々が週刊文春を作る上で、いかにリスクと向き合いながら決断を下し、
どんな覚悟で記事を掲載しているのかを述べた。

【6章「戦略/本質」】
週刊文春の戦略についてまとめた。
出てくる話はメディアに関することだが、
マーケティングやビジネスの本質にも言及したつもりだ。

LIFE SHIFT(ライフ・シフト)―100年時代の人生戦略


◆発売1カ月で11万部突破! 前作『ワーク・シフト』を超えるインパクト!
◆NHK総合「おはよう日本」、NHKEテレ「ニッポンのジレンマ」など各メディアで大反響!
◆生き方を考え直した、勇気をもらったと、絶賛の声続々!
◆こんな働き方でいいのか? お金や会社に支配されない自分らしい生き方が見える!
◆100年時代を楽しく生き抜く「無形資産」の蓄積法がわかる!

誰もが100年生きうる時代をどう生き抜くか。
働き方、学び方、結婚、子育て、人生のすべてが変わる。
目前に迫る長寿社会を楽しむバイブル。

世界で活躍するビジネス思想家が示す、新しい人生のビジョン。

みんなが足並みをそろえて教育、勤労、引退という
3つのステージを生きた時代は終わった。

では、どのように生き方、働き方を変えていくべきか。
その一つの答えが本書にある。

100歳時代の戦略的人生設計書。

《本書の主な内容》

●人生はより長く、健康になる。
●エクスプローラー、インディペンデント・プロデューサー、ポートフォリオ・ワーカーという新しいステージが出現する。
●スキル、知識、仲間、評判、健康、生活、友人関係、アイデンティティ、人的ネットワーク、オープンな姿勢が大事
●労働市場に存在する職種は、これから数十年で大きく入れ替わる。
●100歳になった自分がいまの自分をどう見るかを考える。
●男女の役割分担が変わる。質の高いパートナー関係が必要になる。
●数十年単位での役割の調整が必要。高度な信頼関係と徹底した計画が不可欠。
●各人のアイデンティティが変わっていく。

《世界を代表する知識人が称賛!》
明快でタイムリー、オリジナルで書きぶりも素晴らしく、そしてとても恐ろしい。
ニーアル・ファーガソン(『劣化国家』著者)

より健康で長寿になる私たちの人生に関する迫真のケーススタディ。
私たちの知っている世界とはまったく別の未来がくるだろう。
ダロン・アセモグル(『国家はなぜ衰退するのか』著者)


【目 次】
日本語版への序文
序 章 100年ライフ
第1章 長い生涯――長寿という贈り物
第2章 過去の資金計画――教育・仕事・引退モデルの崩壊
第3章 雇用の未来――機械化・AI後の働き方
第4章 見えない「資産」――お金に換算できないもの
第5章 新しいシナリオ――可能性を広げる
第6章 新しいステージ――選択肢の多様化
第7章 新しいお金の考え方――必要な資金をどう得るか
第8章 新しい時間の使い方――自分のリ・クリエーションへ
第9章 未来の人間関係――私生活はこう変わる
終 章 変革への課題

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