カメラ雑誌の電子書籍

カメラ雑誌の電子書籍-Recommended e-Books-

今Amazonで売れている人気の「カメラ雑誌の電子書籍」はこの10冊です。

デジタルカメラマガジン 2014 お試し版[雑誌]

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【別冊無料版】2014年9月号ちょい読み+2014年5月号~8月号の特集
合計50ページ超え


■2014年9月号
[特集1]光がもっともドラマチックな瞬間、それが朝日と夕日
「朝と夕の写真」 など 立ち読み約10ページ

■2014年5月号
[特集2]プロカメラマンが初心者でも簡単に撮れるテクニックを直伝
絶対失敗しない「かわいいネコの撮り方~家ネコ&街ネコ攻略~」

■2014年6月号
[特集3]プロカメラマンが初心者でも簡単に撮れるテクニックを直伝
絶対に失敗しない「新緑風景の撮り方」

■2014年7月号
[特集3]平林美紀が初心者でも簡単に撮れるテクニックを直伝
絶対失敗しない「まきばの撮り方」

■2014年8月号
[特集3]青い空と白い雲が織りなす絶景ロケーションガイド
「夏空が似合う風景」

デジタルカメラマガジン 2017年5月号[雑誌]

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

【初回限定セール】2017年4月26日まで

[特集1]人気写真家37人がシャッタースピードの極意を伝授!
「シャッタースピード完全攻略」
[特集2]誰でも分かるマスクとレイヤーの使い方!!
「はじめてのプロフォトレタッチ」
[特集3]一度は撮ってみたくなる春と夏の風景写真
「美しい風景へのアプローチ 春・夏編」
[PICK UP]D500の性能を受け継ぐ小型・軽量一眼レフ
「ニコン D7500」
[NEW PRODUCT REVIEW]
シグマ 135mm F1.8 DG HSM | Art
シグマ 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary
LAOWA 12mm F2.8 Zero-D

デジタルカメラマガジン 2017年1月号[雑誌]

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購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

[特集1]写真家55人が伝授する“一歩上を行く”表技&裏技「明日から使える プロの技99」
[特集2]月のある風景をドラマチックに写すためのテクニック「夜の絶景写真 月のある風景編」
[TECHNIQUE]静と動を極めたオールジャンルミラーレス「FUJIFILM X-T2 FILES」
オリンパス OM-D E-M1 Mark IIで写す「0.0555555556秒の奇跡」
[PICK UP]メディア向け体験会で全貌が見えてきた注目の中判カメラを河田一規がCHECK!!「富士フイルム GFX最新詳報」
425点の高速AFとボディ内手ブレ補正搭載した爆速APS-C「ソニー α6500」
[NEW FACE REPORT]シグマ 85mm F1.4 DG HSM Art/ケンコー・トキナー FiRIN 20mm F2 FE MF/カールツァイス Loxia 2.4/85
※電子版には紙版付録の卓上カレンダーは付属いたしません

CAMERA magazine(カメラマガジン) no.1[雑誌]

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

デジタルカメラ全盛となっても、カメラ好き、写真好きが使う撮影ツールが
すべてデジタルカメラに変わっているわけではありません。
フィルムで撮ることの楽しさ、クオリティ、緊張感。
そしてずっと使い続けることのできる金属カメラの価値、
ダイヤルを操作して写すことの充実感などは、
デジタルカメラが発達、進化しても求められ続けるでしょう。
逆に、デジタル世代ともいえる10代、20代の若者が自己表現できる趣味の道具として
マニュアルな金属カメラを選択するという現象も見られます。
このような状況をふまえ、デジタルとの共存もふまえつつ、カメラが好き、
そして写真が好きな趣味人のためのカメラ誌「カメラマガジン」を発刊いたします。

CAMERA magazine 2014.5 [雑誌]

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※電子版では、一部掲載されないページや本の仕様上サイズが異なる箇所があります。ご容赦ください。

今号の特集は「あの人のカメラバッグの中身」。石井正則さん、篠原ともえさん、吉村作治さんとカメラ好きな著名人の方をはじめ、マグナム・フォトの写真家や報道の宮嶋茂樹さんをはじめとする各ジャンルの写真家の方々、さらにメーカー&ショップスタッフや写真愛好家の方々まで、総勢35名以上のカメラバッグの中身を紹介します。さらに第2特集では「花と美」と称し、永遠のテーマである花写真について、その美しさと写真にする醍醐味を追求します。他にも、カメラ好きのための散歩ガイド「カメラ少年のぶらり街歩き 名古屋編」、ライカ京都店情報、お気に入りのカメラと写真について語る新連載など盛りだくさんの内容でお届けします。

CAMERA magazine(カメラマガジン) no.17[雑誌]

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※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

『カメラマガジン No.17』のテーマは「フィルムカメラに夢中」。
ライカ特集では、不変のMシリーズはもちろん、バルナックやレンズ、
ブラックボディやアクセサリーか ら、一生を共にできるライカの魅力をお届けします。
ライカ愛用者たちの作品もたっぷり掲載。
また“ベタ焼き”の真髄を、ロバートキャパのノルマンディー上 陸、
ハービー山口さんの尾崎豊を切り取ったコンタクトシートなどからお伝えします。
ほかにも、手間がかかるからこそ、純粋に「写真を撮る」ことを楽しめる 大判カメラや、
フィルム入門者におすすめの最新現行&中古王道モデルを紹介。
フィルムカメラで撮ることの魅力を余すところなくお伝えします。

CAMERA magazine(カメラマガジン) no.11[雑誌]

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※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

「カメラマガジン」は、フィルムを使う銀塩カメラで撮る写真の神髄を追求し続けています。
本号の特集は「いま使いたいフィルムカメラ」。
プロやハイアマチュアの作品撮り定番フィルムカメラの、ライカ、ハッセルブラッド、
ローライフレックスなどを徹底的に紹介します。
また一眼レフ、レンジファインダー、中判カメラなどのジャンルに分けた
中古モデルの価格帯など最新情報も満載です。
カメラやレンズの底力を実感する、ハイクオリティな作品も収録。
他にも、注目のフィルムカメラとレンズの新製品、
カメラアクセサリー最新情報など、充実した内容でお届けします。

CAMERA magazine 2014.6 [雑誌]

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※電子版では、一部掲載されないページや本の仕様上サイズが異なる箇所があります。ご容赦ください。

今号の特集は「僕たちの新・風景写真」。いわゆる“花鳥風月”の定番写真もいいけれど、もっと自由な発想で、カッコよく新しい風景写真へのアプローチを探ります。山内 悠さんの富士山から見た宇宙のような夜明けの写真や、廃車と風景を組み合わせた半沢 健さんの写真など、新・風景写真に相応しい作品が盛りだくさん。特集後半では、写真家達の全国お気に入り風景スポットを紹介します。また、「My Camera,Fine Photo」ではソニーα7やニコンDfなど5名の写真家が愛用する注目のカメラと作品を紹介。さらに、キヤノンEOSの系譜を網羅した「名機の系譜」や、ライカの新マウント「LEICA T」撮り下ろしなど、盛りだくさんの内容でお届けします。

CAMERA magazine(カメラマガジン) 2013.10[雑誌]

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

写真は光を捉えるもの。
その光を導くのがレンズです。レンズを換えれば写真も変わる…。
今号はカメラの「眼」であるレンズの奥深さに迫ります。
写真家15名の選ぶ「マイベストレンズ」に始まり、
モノクロノームに効くレンズ、女の子を撮りたくなるレンズなど多彩な切り口でレンズを紹介。
おさらいしたいレンズの基礎知識や使いこなせば“通”になれる「レンズ用語」に加え、
注目のマイクロフォーサーズ用単焦点レンズも紹介します。
また、日本が誇る名機、「Nikon F」シリーズの系譜を解析。
報道現場を皮切りに世界を席巻していったその発展の歴史、
そしてそこに流れる一貫した設計思想とは?
名機が名機たるゆえんを明かします。

CAMERA magazine(カメラマガジン) no.15[雑誌]

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

アナログでマニュアルなカメラと写真を楽しむための趣味のカメラムック「カメラマガジン」。
15号では、レンズの特性や描写力をダイレクトに味わえる、
フィルムカメラ派ならではの「憧れのレンズ」を特集。
美しい造形やレンズによる写りの違い、写真レンズを語る上で
欠かせない人物や名玉のレンズタイプなどを詳解しています。
また、東日本大震災のチャリティー企画として13名の写真家、
プロカメラマンにご協力いただき、穏やかな日々への祈りを込めた銀塩作品を掲載。
そのオリジナルプリントを販売します。このほか、フィルムカメラのいまさら聞けない基本、
カラーネガプリントのしくみとバリエーションなど、お役立ち情報満載です。

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