電子書籍の料理本

電子書籍の料理本-Recommended e-Books-

今Amazonで売れている人気の「電子書籍の料理本」はこの10冊です。

ラクする作り置き

「どんなにクタクタになって帰ってきても、冷蔵庫を開ければ好きなおかずが選べる喜び」作り置きは、ラクな家事と、そして毎日の健康、また、それに加えて、ホッとする酒の肴の、心強い味方です!すぐにマネできる50レシピ!

チューブ生姜適量ではなくて1cmがいい人の 理系の料理【無料お試し版】ザ・レシピ 【そのほか】理系の料理

『チューブ生姜適量ではなくて1cmがいい人の 理系の料理』の無料お試し版です。
制作にあたり、新たに「理系のレシピ」を1つ追加しました!

料理ができるようになりたい! そう思ってレシピを見ても「チューブ生姜、適量」と書いてあり「その適量が分からないから本を見てるんだけど…」と頭を抱えてしまう――そんな理系の料理初心者を対象としたクッキングマニュアル。塩・胡椒少々って、そんなアバウトでいいの? このレシピのこの作業にいったい何の意味があるんだ? 調理器具と調味料を揃えようとしたけれど、種類がたくさんあり過ぎて何を買えばよいのかさっぱりわからない。肉とか野菜とか、絶対使いきれる自信がない。そんな素朴な疑問や葛藤に、かつて同じ悩みに苦しんだ工学部出身の著者がていねいに応えます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

料理通信 2017年5月号 (2017-04-06) [雑誌]

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

<巻頭特集>
家でも、店でも、自家製しよう! vol.4

早くも4回目となる「自家製」特集。
自家製への注目度は年々、高まっています。

今回は、過去3回の特集で取り上げたアイテムのブラッシュアップを皮切りに、
市販品を買うのが当たり前と思っているアイテムの中から
家庭でナチュラルに作れる自家製にフォーカス。
シンプルなものから、ハードルの高いものまで、幅広いアイテムが登場します。

さらに「食の道具」の自家製も初登場です。
繰り返し作って改良を重ね、自分好みにカスタマイズする楽しみも自家製の醍醐味。
そのためのヒントがたくさん詰まっています。


■あなたの自家製をブラッシュアップ!
シャルキュトリー編 「vivo daily stand」花本朗シェフ
マスタード編 料理家 長尾智子
チーズ編 「Latteria BeBe」山崎大志郎シェフ


■シェフに教わる注目の自家製アイテム
東京・東中野「ビスポーク」野々下レイさん特製
――皮付きベーコン

東京・豪徳寺「三輪亭」三輪学シェフ特製
――モルタデッラ

タイ料理研究家 長澤恵さん特製
――レッドカレーペースト

東京・渋谷「ビキニ・タパ」
ジョセップ・バラオナ・ビニェスシェフ、宅和淳シェフ特製
――ポテトチップス

東京・神泉「酒と魚 mocchi」望月清登さん特製
――アジの一夜干し

東京・武蔵境「お酒と料理 えいよう」清水峰夫さん特製
――こんにゃく

■ディープな自家製
1: ビーフジャーキー
――東京・高円寺「エル パト」
2:レーズンバターサンド
――東京・吉祥寺「にほん酒や」

■ナチュラルに作りたい!中国の自家製調味料
東京・四谷三丁目「の弥七」

■あなたの自家製をブラッシュアップ! 海外編
ニューフレーバーマヨネーズ
――イタリア・フィレンツェ「コンヌビオ」

針葉樹入りザワークラウト
――ドイツ・ベルリン郊外「シュネレス・グリューンツォイク」

■身近な植物から育てる自家製発酵種
埼玉・浦和「タロー屋」星野太郎

■自家製レモンサワー入門
東京・門前仲町「酒肆 一村」大野尚人

■自家製シードル入門
「アドバンストブルーイング」櫻井なつき

■HOME MADE SWEET&TEA
自家製アイスバーの作り方
――東京・渋谷「GOOD MEALS SHOP」三浦聡子

自家製ほうじ茶の作り方
――東京・表参道「櫻井焙茶研究所」櫻井真也

■道具から作る自家製 コーヒーの自家焙煎に挑戦!!

■シェフに教わる、自家製展開レシピ26


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【第2特集】
勢力拡大中!
新世代中華シェフファイル
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ここ数年、俄かに「中華」に目覚める人が増えた背景には、
新世代シェフたちの台頭があります。

ナチュラル志向や本場志向、カジュアル志向、グローバル志向といった
今の時代の空気を感じつつ、各々のアプローチで中華を掘り下げる彼らの姿は、
フランス料理やイタリア料理が日本に根付いていった道筋にも重なります。
<新世代中華を知るキーワード>を入り口に、俄然、面白くなっている日本の中華シーンに迫ります。

■今、全国から中国料理人が福岡を目指す理由
福岡「四川料理 巴蜀(ハショク)」荻野亮平

■現地修業組が続々登場!
東京・中目黒「JASMINE憶江南(イージャンナン)」
――山口祐介

東京・東高円寺「中華銘菜 圳陽(センヨウ)」
――山田昌夫

東京・代々木上原「虞妃(ユイフェイ)」
――佐藤 剛

東京・経堂「四川料理 蜀彩(ショクサイ)」
――村岡拓也

■日本の素材、ワザを追求する
東京・中野「なかの中華! Sai」
――宮田俊介

東京・広尾「茶禅華(さぜんか)」
――川田智也

■お酒に寄り添う味づくり
大阪・西天満「Chi-Fu(シーフ)」
――東 浩司

東京・代々木上原「Matsushima」
――松島由隆

■古典を深める、オリジナリティを極める
大阪・北浜「中国菜 火ノ鳥」
――井上清彦

東京・西麻布「麻布長江 香福筵(コウフクエン)」
――田村亮介

■中華も本場でシェフを目指す時代に
篠原裕幸


【連載】
■表紙の店

■テーブル・ウェア

■キッチン・ウェア

■蔵プロダクツ[島根]

■World Topics
──Berlin, London, Paris, Torino, Barcelona, Phoenix, Sydney

■クリエイション魂
――平川敦雄「平川ワイナリー」

■安くて旨くて何が悪い
――京都・新町通六条「六条 招福亭」

■続・これだけは知っておきたいイタリア土着ブドウ品種
──リボッラ・ジャッラ(フリウリ=ヴェネツィア・ジューリア州)

■絶対作れる! 挑戦レシピ
──「自家製はんぺん」藤八

■何でもテイスティング講座
――「レモン果汁」

■新米オーナーズストーリー
──「お酒と料理 えいよう」

■食の世界の美しき仕事人たち
──アドリアン・マンハレス・ベルトラン(日本酒蔵人)

■食のプロを刺激する店
──「ラ・カンティーナ・ベッショ」」

■未来に届けたい日本の食材
──「古式製法の醤油」

■Web料理通信「The Cuisine Press」のご案内

■New open

■Information

■Book&Culture

■バックナンバー

■定期購読&電子書籍のご案内

■月と星から学ぶ食の占星学

■次号予告・編集後記


※デジタル版には一部広告ページは掲載しておりません

イチバン親切な料理の教科書

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

ビーフカレーやしょうが焼き、肉じゃが、チャーハンといった和洋中のベーシックなメニューを完全網羅。作り方を基本にそって丁寧に紹介し、陥りやすい失敗例も収録。魚のさばき方など、はじめての人が必ず覚えておきたいコツとポイントも掲載しました。 この本の最大の特徴は、手順写真の多さです。一つの料理に対し、20カット以上の写真で解説しているので「見えづらくて、どう調理したらいいかわからない」ということがありません!また、失敗しないためのコツも随所に掲載。どんなに初心者でも安心して取り組める一冊です。

一生作り続けたいおかず

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

50年の歴史を持つ銀座の人気校、「田中伶子クッキングスクール」代表・田中伶子さんのレシピ集。生徒に人気の高い和洋中のベスト5や、定番、おもてなし料理に加え、サラダやパスタ、おせちまで、選び抜いた150品を紹介。家庭料理を丁寧に教える日々のレッスンを通じ、長い間に磨き上げられたレシピは、おいしさも作りやすさも保証つき。だれもが作りたい料理が網羅されているので、毎日の食事でも、来客時でも、大いに役立ちます。撮影/公文美和 主婦と生活社刊。

料理のコツ 解剖図鑑

女子栄養大学 准教授 豊満美峰子さん監修
レシピには載っていない 誰でも確実に料理がおいしくなる“科学的コツ"教えます。

「おいしい!」には科学的理由があった!
レシピには書いてない、確実においしくなる法則
レシピ通りに作っているのに「なぜか失敗してしまう」普通の料理なのに「いまいちおいしくない」という人に
この本はレシピには載っていない“コツ"の手順と、その“コツ"がなぜ必要なのか、おいしくなる理由を解説します。
“コツ"を理解すれば、どんな料理にも対応できる、本当の料理上手になれる
料理のプロなら必ず知っているけれど専門書にしか載っていない、小さな工夫を一般のご家庭向けに紹介。
見開きページでコツの手順、効果、科学的理由を解説。
しかも詳細な図解イラスト&フルカラーだからわかりやすい!

作れないと恥ずかしい基本の料理 絵レシピ100連発! (KAWADE夢文庫)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

定番料理をもっとおいしく簡単に作る手順やコツ・ポイントを、イラストを使ってわかりやすく解説。すぐに役立ち一生使える、究極のレシピ集。

料理通信 2016年12月号 (2016-11-08) [雑誌]

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

特集|「小さくて強い店」は、どう作る?vol.8

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<巻頭特集>
「狭い」「予算がない」「立地が悪い」を、逆転の発想で武器にした
「小さくて強い店は、どう作る? Vol.1」の発売から7年。

発信力や吸引力の強い店が1軒できると、街の流れが変わることを、
この間あちこちの「小さくて強い店」が実証してきました。

そして、ここ1~2年、新たな傾向として感じるのが、「社会に働きかける意識」。
私たちの毎日の食は、社会とつながっていて、
たった1軒の店がその地域、あるいは日本や世界を変える力がある。
そんな未来を耕す「小さくて強い店」をフィーチャーします。


■20代、30代オーナーが語る「僕らの未来の耕し方」
【対談】
「マルショウ アリク」廣岡好和
「PATH」後藤裕一
「The OPEN BOOK」田中開

■未来を耕す「小さくて強い店」の作り方
東京・東武練馬「正幹」
#02 東京・学芸大学「CFPD」
#05 東京・神泉「アウレリオ」
#06 東京・大塚「よか晩や」
#03 東京・広尾「_Nem_ Coffee&Espresso」
#04 東京・吉祥寺「階段ノ上ノ食堂」
#07 東京・広尾「ガルニチュール」
#08 東京・千駄木「イル・リストパスティフィーチョ・ダ・アッカ」
#09 京都・西木屋町四条「レボリューション・ブックス」
#10 奈良・JR奈良駅「ラ トラース」


■「小さくて強い店」のアイデア・ひねり技

■パリ発 未来を耕す店作り パリ近郊農家と都市生活者を結ぶ
「オー・ブー・デュ・シャン」
「サヴール&ヴー」

■ニューヨーク発 未来を耕す店作り 日本の魚食文化をNYに根付かせる
「オサカナ」
「オコノミ」

■江古田で見つける新しい商売のかたち
「マイマイ」足立由美子

■「僕たち、クラウドファンディングで資金&お客さんを集めました!」。

■コーヒーショップの可能性
東京・代官山「珈琲小学校」 
東京・中目黒「ONIBUS COFFEE」
東京・神保町「グリッチコーヒー&ロースター」
「ホノ・ローステリア」

■アンティーク(築古)物件のチェックポイントはココ!
「七草」前沢リカ、(株)山翠舎

■「小さくて強い店」の珠玉レシピ 24



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【第2特集】
植物性食材だけでこんなにおいしい!
毎日食べたい野菜スープレシピ

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近年、改めて「野菜のだし」が注目されています。
朝食に、ランチに、ディナーのスターターに、また、夜食代わりに・・・。
肉や乳製品を使ってどっしりこっくり、もいいけれど、
毎日の生活に寄り添うスープは、体に重くない、野菜たっぷりのレシピが丁度いい。

普段買える食材で作れて栄養抜群、これからの季節にほっこり食べたい、
野菜の力を余すことなく引き出した「全品植物性食材だけ!」のスープを
プロに教えていただきます。

■料理家・フルタヨウコさんに教わる
調理法別 スープ生活・基本のキ

■「ogino」荻野伸也シェフが作る
毎日食べたい野菜スープ

■食べるスープ&アレンジ術
<スパイス編>佐藤えみ子 
<乾物編>野菜料理家 庄司いずみ 
<豆編>肥後橋「オステリア ラ チチェルキア」連久美子


【TOPIC】
■「いただきますプロジェクト」2016

■第9回 DINING OUT ARITA&~そこにある美しさへの感応

■シェフたちのマイブームパスタ
vol.1 東京・恵比寿「ゴロシタ.」

■ガルバーニ通信
第4回 マスカルポーネ編

【連載】
■表紙の店

■テーブル・ウェア

■キッチン・ウェア

■蔵プロダクツ[香川]

■World Topics
──Berlin, Bruxelles, Paris, Boston, Madrid, Hong Kong,

Bangkok

■安くて旨くて何が悪い
──大阪・梅田「七福神」

■続・これだけは知っておきたいイタリア土着ブドウ品種
──サンジョヴェーゼ・ディ・ロマーニャ(エミリア=ロマー

ニャ州)

■何でもテイスティング講座
──「オイスターソース」

■絶対作れる! 挑戦レシピ
──「スペイン風オムレツ」ア・エスピリトロンパ

■新米オーナーズストーリー
──「イル プロフーモ」

■食のプロを刺激する店
──「ヌキテパ」

■食の世界の美しき仕事人たち
──栗林寿瑞奈(チョコレートインポーター)

■未来に届けたい日本の食材
──自然農法の米

■WEB料理通信「The Cuisine Press」のご案内

■New open

■Information

■Book&Culture

■バックナンバー

■定期購読&電子書籍のご案内

■月と星から学ぶ食の占星学

■次号予告・編集後記


※デジタル版には一部広告ページは掲載しておりません

日本料理の基礎観念

明治から昭和にかけて書、篆刻、陶芸、漆芸、画、食など多岐にわたり活躍した芸術家、北大路魯山人による随筆。初出は「星岡」[星岡窯研究所、1933(昭和8)年]。料理人相手の講演。日本料理に対する心構えを説く。姿勢、材料の選定、勘の鍛錬、持ち味を殺さぬ大切さ、出汁、味の素、新鮮な野菜、新鮮に保つコツ、魚や鳥肉の扱い、食器、などなど。

「幸せ三昧」のカジュアル和食 中山流 味のサプライズ (講談社のお料理BOOK)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

恵比寿の人気和食店「幸せ三昧」店主・中山幸三氏は、グラフィックデザイナーから転身して笠原将弘氏(「賛否両論」)の一番弟子として卓越したセンスを発揮し、7年で独立。店名通り、食べた人を幸せな気持ちにする料理の達人です。初の著書ではよくあるモノでパパッと作れるけれど、ひと手間でちゃんとおいしい和食に仕上がる69レシピを提案。食材の意外な組み合わせや洋食テクなどの新発想でボリュームたっぷりなのも嬉しい!

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