電子書籍リーダー

電子書籍リーダー-Recommended Readers-

今Amazonで売れている人気の「電子書籍リーダー」はこの10台です。

ソニー 電子書籍リーダー Reader 6型 Wi-Fiモデル ブラック PRS-T3S/B

●ポケットサイズの業界最軽量ボディ●さらに読みやすくなった高解像度ディスプレイ●より高精細になった電子ペーパー●連続最大4時間、快適なページ送りで読書できる●読みやすい大きさが選べる文字サイズ●専用機だから、読書好きのための機能が充実●本をたっぷり保存して本棚ごと持ちだせる●別売ACアダプターなら約3分の充電で書籍1冊読書可能●1回の充電で最長約2カ月読めるスタミナ設計●すぐに辞書が引ける、メモを書きこめる●本体一体型のカバーで、さらに使いやすく●本体のバックパネルを取り外してつける、装着感のないブックカバー●カバーの開閉だけで、本体のスリープをON/OFF●ライト付きカバー(PRSA-CL30(別売))は、本体給電で乾電池不要●沖縄・離島への配送料金は別途見積もり(配送不可の場合も有)となりますのでご了承ください。

BookLive!Reader Lideo BL-121 - ブラック(電子書籍専用端末 ブックライブリーダー リディオ BL-121 - ブラック)

¥ 4,980

【商品名】電子書籍専用端末 BookLive!Reader Lideo BL-121 ブックライブリーダー リディオ BL-121
【発売時期】2012年12月、【販売元】株式会社BookLive、【製造元】NEC、【基本仕様】[外形寸法]約110mm×165mm×9.4mm(幅×高さ×奥行)、[質量]約170g、[ディスプレイ]6型電子ペーパー(解像度600×800/16階調グレースケール)、[タッチパネル]赤外線センサ方式、【ソフトウェア】[BookLive!配信書籍フォーマット]XMDF、book、EPUB、[内蔵辞書]「スーパー大辞林3.0」(c) 三省堂2012、「ウィズダム英和辞典第2版」(c) 三省堂2012、[入力方式]タッチパネル式ソフトキーボード、【通信方式】[WiMAX]モバイルWiMAX本体内蔵(IEEE 802.16e-2005 準拠)、[無線LAN]IEEE 802.11 b/g/n 準拠(WPS非対応)、[書籍購入時決済方式]クレジットカード、WebMoney、BitCash、店頭決済(一部店舗に限る)、【主な付属品】ACアダプタ(充電用)、取扱説明書、クイックスタートガイド、『安全のために』、保証書
※BookLive!サービス専用端末のため、外部メモリカードスロットはありません。また、PC等とのUSB接続はできません。通信機能は、BookLive!の“Lideo”対応サービスおよび書籍のダウンロードのみに使用できます。※WiMAX通信は、UQコミュニケーションズ(株)のサービスエリアで利用可能です。※【対応していない書籍について】コンテンツ形式:PDF、SpinMediaの書籍には対応していません。そのほか、配信許諾等の都合上、一部書籍には対応していません。

ソニー(SONY) 電子書籍リーダー Wi-Fiモデル Reader ホワイト PRS-T2/WC

¥ 11,800

■ディスプレイ:6型■タッチパネル:クリアタッチパネル(光学式)■内蔵メモリー容量/使用可能領域:約2GB/約1.3GB■寸法(幅×高さ×奥行/mm):約 幅110×高さ173(173.3)×奥行9.1mm(10.0)■質量(充電池含む/g):約164g

ソニー(SONY) 電子書籍リーダー Wi-Fiモデル Reader ブラック PRS-T2/BC

¥ 11,800

■ディスプレイ:6型■タッチパネル:クリアタッチパネル(光学式)■内蔵メモリー容量/使用可能領域:約2GB/約1.3GB■寸法(幅×高さ×奥行/mm):約 幅110×高さ173(173.3)×奥行9.1mm(10.0)■質量(充電池含む/g):約164g

リーダーならもっと数字で考えなきゃ!! 黒字上司の言葉 赤字上司の発想(あさ出版電子書籍)

リーダーならもっと数字で考えなきゃ!! 黒字上司の言葉 赤字上司の発想 (あさ出版電子書籍)

「すごい上司になる仕事のヒント114」

◆著者のコメント
リーダーが評価される「基準」とは何だろうか?
それは “数字”である。
プロスポーツの世界を見ればわかりやすいだろう。
いくら選手からの人気が高いからといって、万年最下位の監督やチームキャプテンが、ずっとその立場に居続けることはない。
リーダーは、チームに求められている結果をきっちり出して、初めて評価されるのだ。

では、求められる結果を出すために、リーダーはどうすればいいのか?
その具体的な方策をまとめたのが本書である。

今回も、前著『もっと仕事は数字で考えなきゃ』と同様、
私が見たり聞いたりした関西弁の格言(?)を多数収録した。

・ひまわりばっかり見てんと、きれいな月見草もしっかり見たれよ。
・鳩に手品させるって、そりゃなんぼなんでも任せすぎやろ!
・昼メシ後に数字でゴチャゴチャの資料って、自分「ラリホー」使いか?
・ギリギリになってから部下にギャーギャー言うても、そら「今さらジロー」やで。

……などなど。これらの言葉が、読者の皆さんの数字力向上に寄与すれば、著者としてはうれしい限りである。

◆著者はこんな人
香川晋平(かがわ・しんぺい)
公認会計士・税理士
大手監査法人在籍時から、自費でビジネススクールに通い、30歳でリフォームの株式会社オンテックスに入社。「従業員1人当たりの会計データ」を導入し、従業員の生産性を向上。入社後、わずか90日で経営管理本部取締役に就任、在任2年は累計利益は業種別ダントツNo.1となった。その後、5期連続50%超増収のベンチャー企業や、従業員平均年収1000万円超の少数精鋭企業などの会計顧問をし、数社の非常勤役員も務める。また、大学で会計数値を使って「会社が従業員に期待する成績」を解説し、学生の仕事に対する意識改革に努める。
 著書に『東大卒でも赤字社員、中卒でも黒字社員』(リュウ・ブックス アステ新書)、『「デキるつもり」が会社を潰す 「絶対黒字感覚」のある人・ない人』(中公新書ラクレ)『もっと仕事は数字で考えなきゃ!』(あさ出版)がある。

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