経営・リーダーシップの電子書籍

経営・リーダーシップの電子書籍-Recommended e-Books-

今Amazonで売れている人気の「経営・リーダーシップの電子書籍」はこの10冊です。

一生使える見やすい資料のデザイン入門

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WEBで大人気の資料デザイン入門がついに書籍化!
仕事で即役立つデザインのコツ満載!

◎見やすい資料はこんな資料
■1スライド=1メッセージ
■視覚情報を活用している
■箇条書きに頼りすぎない
■無駄な要素がない
■情報が凝縮されている

人にわかりやすく伝えるには、「見やすさ」が重要です。文字、図、表などの使い方にほんの少し気を配り、見やすさを意識するだけで、資料の仕上がりはぐっと見違えてきます。

本書では、Webのスライド共有サービス「SlideShare」での累計閲覧数220万超えの人気スライド「見やすいプレゼン資料の作り方」をベースに、「これさえ覚えておけばOK!」という実務で役立つ最低限のデザインのポイントを厳選。ビフォー→アフターの大きな作例と共に簡潔に解説。作例はビジネスでの使用頻度が高い、パワーポイントのスライド資料を使用。直感的にポイントを理解できる構成なので、デザインを学んだことのない人、センスに自信のない人でも、すぐに習得することができる作りです。

ごく当たり前だけどわかりやすさを左右する「書体」「行間」「色」などの基本から、「図形」や「グラフ」などのちょっとした見せ方のコツまで、「これをやれば、人に伝わりやすくなる!」というポイントをまとめています。

巻末には印象のよいタイトルデザインやA4一枚の資料、ポスター、POPなど、さまざまな資料のよくあるシーン別資料集も掲載。

今まで誰も教えてくれなかった、見やすい資料作りの「ちょっとしたコツ」が満載です。

鬼速PDCA

PLAN(計画)、DO(実行)、CHECK(検証)、ACTION(調整)の4ステップからなるPDCAサイクルは、ビジネスパーソンであれば誰もが知る古典的なフレームワークだ。
しかし、PDCAほどわかっているつもりでわかっていない、そして基本だと言われているのに実践している人が少ないフレームワークも珍しい。
PDCAを極め、「鬼速」で回せるようになると、仕事に一切の迷いや不安がなくなる。そして、常にモチベーションを保ったまま、天井知らずに成果をあげられるのだ。

★「鬼速PDCA」とは?
「鬼速PDCA」とは、PDCAを、高速を超える「鬼速(おにそく)」で回すことを指す。
このPDCAモデルは我流ではあるが、10年以上の実践を通して磨かれてきたものだ。
野村證券時代に支店での営業やプライベートバンカーとして数々の最年少記録を残せたのも、
独立後わずか2年で月間1000万PVを超えるWebサービスを作れたのも、すべて鬼速PDCAを実践してきたおかげである。

★「鬼速PDCA」のしくみ

- 目標へのロードマップの全貌をロジカルに導く「因数分解」
- キャパオーバーを防ぐ「工数棚卸しシート」
- 仕事の先送りがなくなる「半週ミーティング」
- 仕事のモレ・ムダがなくなる「鬼速進捗管理シート」
- 日々の気づきを行動に変える「なるほどシート」
- 自分を成長させる習慣を定着させる「ルーチンチェックシート」

雑談のトリセツ: 会話が楽しくなる!

 なぜ、雑談が上手でない人がいるのでしょうか? 他の人と同じように、色々な人と雑談してきたのに、なぜ一部の人の雑談力は上がらなかったのでしょうか?
 それは、雑談のコツを知らないからです。
 雑談を、雑談だからといって軽んじてはいけないのです。
 盛り上がる雑談にはコツがあります。必ず守らなくてはいけないコツがあり、守った方がより盛り上がるコツがあります。
 そのコツを、一部の人は知らないからです。加えて、仮に知っていたとしても、そのコツを実践していないからです。

……(中略)……

 では、雑談を上手くなるにはどうしたら良いでしょう?
 実は、2つの原則を守るだけで、あなたの雑談は上手くなります。たったの2つです。本書では、まずその原則を紹介します。

 加えて、その原則を達成するためには、いくつものコツがあります。そのコツを、その先で説明していきます。

 本書を読んで、みなさんの雑談力が向上しますように。そして、より良い人生を送れますように。あなた方の成功を、心から願ってやみません。
(はじめにより)

【目次】
はじめに

雑談 二つの原則
 ◎雑談が盛り上がらないとき
 ◎原則1 「話す内容を思いつきやすい」内容を喋る
 ◎原則2 「思いついた内容を話しやすい」環境を作る

「話す内容を思いつきやすい」内容を喋るには?
 ◎話し手と聞き手
 ◎相手が話しているときは、「自分は聞き手」の意識を持つ
 ◎むやみに質問しない
 ◎良い相槌と悪い相槌
 ◎オウム返しも有効
 ◎いつ質問をするか
 ◎テンポを良くするクローズドクエスチョン
 ◎話を広げるきっかけを探る5W1H
 ◎「気持ち」と結びついた質問
 ◎あいまいすぎる質問は控える
 ◎答えを制限し過ぎる質問は控える
 ◎自分が話し手の場合の心がけ
 ◎話題の選び方
 ◎日々の出来事も話題になる
 ◎自分の感情が動いた出来事を覚えておこう

「話しやすい」環境を作るには?
 ◎相手を不安な気持ちにさせない
 ◎沈黙の時こそ冷静に
 ◎相手に考える時間を与える
 ◎相手に好かれれば雑談しやすい

おわりに

奥付

自分を劇的に成長させる!PDCAノート

■PDCAこそが、自分を変える最強の武器である
「仕事・プロジェクトを確実に成功させたい」
「自分の能力や仕事のスキルを高めたい」
「ミスやトラブルを減らしたい」
「仕事で結果を残したい」

そう思ったことはありませんか?
もし、そう思っているなら、最強のフレームワークがあります。
それがPDCAです。PDCAは、

Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(改善行動)

と表される、品質管理や生産性、効率を高めるフレームワークです。
当然、ご存じの方も多いかと思います。

一流の人ほどこのPDCAが回っているかどうか、を意識しています。
PDCAは回すことができれば、あらゆる物事は常に改善され続け、
一定の成果を確実に出すことができる最強のツールなのです。

しかし、多くの人が「PDCA」を知っているだけで、
「回せていない」のではないでしょうか。
PDCAは知っているだけ、意識しているだけでは、
何の意味もありません。PDCAは継続して回すことで初めて成果に結びつきます。

本書では、これまで誰も教えてくれなかった
PDCAを簡単に回すノート術をご紹介していきます。

■PDCAはノートで回せ!
~外資系マネージャー×時短コンサルタントが教えるPDCAの回し方~
本書でご紹介するのは、
ノートを使ってPDCAを回す方法です。

多くの人がPDCAを回せない理由は、
PDCAを回す3つのルールが理解されていないからです。
ノートを使うことで自然と
PDCAが仕組み化・習慣されるようになります。

著者は、外資系マネージャーであり、
時短コンサルタントとして活動もしているハイブリッドビジネスマンです。
自らPDCAノートを開発し、生産性を高めていったことで、

・かつて月間100時間以上もあった残業がゼロに
・年収2・3倍にUP
・13キロのダイエットに成功

などの結果を生み出しました。
本書では自分自身はもちろん、多くの人の成果を生み出している
PDCAノート術を余すところなく公開しています。

・毎日の思考・行動を改善するPDCA
・目標達成のためのPDCA
・プロジェクト達成のためのPDCA
・商談・交渉のためのPDCA

など、あらゆるPDCAを回せるメソッドになっています。
しかも、同時に仕事のスピードと質を高めるメソッドもご紹介しています。
自分自身を変えたい、もっと加速的に成長したいと思っている方に
オススメの一冊です。

■目次
第1章 PDCAを回すだけで人生は変わる
第2章 ノートを書く前に覚えておくべき「PDCA思考」
第3章 PDCAノートのつくり方
第4章 PDCAノートを高速で確実に回す方法
第5章 PDCAを習慣化する方法
終章 あなたのビジョンを実現する人生のPDCAを回そう

フィードバック入門 耳の痛いことを伝えて部下と職場を立て直す技術 (PHPビジネス新書)

年上の部下、育たない若手……多様化する職場の人材に対応できず、部下育成がおろそかになっている現代のマネジャーたち。何とかしなければという焦りはありつつも、自らもプレイングマネジャーとして実績を求められ、部下を指導している時間がない……。そんなマネジャーの悩みを解決する、日本の企業ではあまり知られていない人材育成法、それが「フィードバック」である。フィードバックとは、「成果のあがらない部下に、耳の痛いことを伝えて仕事を立て直す」部下指導の技術のこと。コーチングとティーチングのノウハウを両方含んだ、まったく新しい部下育成法である。本書では、そんなフィードバックについて、基礎理論から実践的ノウハウまでを余すことなく収録。読めば、成果が今一つあがらないという職場から、人が育ち、成果もあがる組織へと変身! 「フィードバック」の入門書にして決定版の一冊。

「1日30分」を続けなさい!Kindle版: 人生勝利の勉強法55

2007年ベストセラー・ビジネス書第1位。56万部の勉強本の金字塔が、ついにKindle版で登場!

働き方革命 ――あなたが今日から日本を変える方法 (ちくま新書)

残業・休日出勤して、人生を会社に捧げる時代は過ぎ去った。長時間働いても、生産性が高くなければ意味がない。誰よりも「働きマン」だった著者がどのように変わったか、そして仕事と共に家庭や社会にも貢献する新しいタイプの日本人像を示す。衰えゆく日本を変えるには、何よりも私たちの「働き方」を変えることが、最も早道だ。なぜか? その答えは本書の中にある。

ブログの成功技術:ブログ記事の書き方究極のガイドブック

ブログ記事における書き方の究極のガイドブックとなる
「ブログの成功技術」について明かす書籍が登場!

著者の経験をもとに、ブログで集客や
収益化を実現するためのアクセスを集める
SEOライティングの本質をお届けします。

この書籍を読むだけで、ブログ運営の本質と
圧倒的な成果を生み出す思考を
身に付けることができるでしょう。

まずは、「まえがき」と「目次」をご覧ください。

はじめまして。株式会社イノバースの
與五澤 憲一(よごさわけんいち)と申します。

「文章の書き方」や
「ブログの運営方法」などを
まとめた書籍は多くあります。

ただ、「ブログ記事の書き方」
だけに特化した本はありません。

もちろん、全ての本を見たわけではありませんが、
ブログ運営に必須となる
「文章能力を上達させる書籍」
を必死に探し回った結果、
参考になるものはありませんでした。

実は、ブログで集客をしたり
マネタイズ(収益化)をしたりするためには、
ブログ記事の書き方(ライティング)
を完璧にマスターする必要があります。

正しいライティングで
ブログ記事を書かなければ、
アクセスを集めることができないからです。

つまり、どれだけ努力をしても、
1円も生み出すことができないということです。

そこで、「ブログ(ウェブサイトを含む)記事の書き方」
だけに特化して、本書を執筆させていただきました。

これは私が実際に活用している手法であり、
私が初めて作った「見積り外構工事」は
月間16万PVを誇り、
1年間で1億円以上もの工事を契約できるほどに
成長しています。

たった一人でです。

しかも、お客様からは感謝しかされないため、
誰に対しても胸を張って誇ることができます。

これを実現できたのは、
ブログ記事の書き方を完璧にマスターして、
観覧してくれるユーザーを
ファン化できるようになったからです。

そこで、このノウハウを
私だけに留めておくのではなく、
書籍として公開することを決意しました。

一人でも多くの人が同じように実践することで、
社会貢献に繋がると考えたからです。

たとえば、世の中には
表に出ない技術や商品であっても、
素晴らしいものは驚くほど多いです。

これらを広める「きっかけ」として、
ブログを活用すれば、真面目に
頑張っている個人や会社に
利益が回るようになります。

この書籍では、たとえ初心者であっても、
確実に成果が出るように、
多くの具体例を盛り込み、
圧倒的にわかりやすく仕上げました。

実際に、弊社クライアントの
「MKプランニング」様に、
この手法を実践していただきました。

その結果、静岡県富士市という
田舎に所在する建設業者であるにもかかわらず、
このブログだけで月間2万PVものアクセスを誇り、
2017年3月現在、毎月20件以上ものお問い合わせを獲得しています。

ブログで集客したお客様だけの売り上げで言えば、
年間で2,000万円以上もの工事を行なっています。

しかも、勝手に検索されるので、
広告費は0円です。

今でもアクセスは増え続けているため、
今年はさらなる収益が上がることでしょう。

あなたも同じように実践していただくだけで、
莫大なアクセスが集められるようになります。

それだけではなく、
ファンとなる優良顧客を集められる
ようになることをお約束いたします。

これができるようになれば、
ブログやウェブサイトだけで
集客や収益化を全自動化が可能になります。

これは机上の空論ではなく、私自身はもちろん、
そしてクライアント様にも同じように
成果を出していただけていることが根拠です。

なお、本書で紹介するのは
「小手先のテクニック」ではありません。

10年、20年先も使える
ビジネスの本質となる考え方です。

検索順位を意図的にあげるような
手法は一切使わないため、時間が経過するほど
評価され、放置していても
アクセスは増え続けるからです。

実際に、先に紹介した「見積り外構工事」は、
途中から記事の更新をほとんどしていません。

それにもかかわらず、時間の経過とともに
アクセスは今でも増え続けています。

これは、ブログ記事の書き方を
完璧にマスターすれば半永久的に
稼ぎ続けることができることを意味します。

そのため、短期的な売上ではなく、
長期的に見て稼ぎ続ける「スキル」
となることは間違いありません。

ぜひ、あなたにも本書を手に取り、
お役立ていただければ幸いです。

■■■もくじ■■■

まえがき

第1章:アクセスを集めるSEOに強いブログ記事の書き方

第2章:人気ブログに必須なユーザーニーズを満たした記事の書き方

第3章:検索上位を独占する面白いブログ記事の書き方の8つのコツ

第4章:ブログにファンを増やすための信頼性の高い記事の書き方のコツ

第5章:ブログ記事で著作権のある画像や写真の正しい引用の書き方

第6章:文章力が向上する初めてのブログ記事の書き方トレーニング26選

あとがき

著者紹介

【與五澤 憲一のプロフィール】

株式会社イノバース代表取締役:與五澤憲一(よごさわけんいち)

生年月日:1989年9月30日

星座:てんびん座

血液型:O型

経歴

2014年2月:見積り外構工事を運営開始

2014年7月:株式会社イノバースを設立:代表取締役

2015年12月:住まい館を運営開始

2016年6月:イノバースを運営開始

小倉昌男 経営学

「儲からない」といわれた個人宅配の市場を切り開き、「宅急便」によって人々の生活の常識を変えた男、小倉昌男。本書は、ヤマト運輸の元社長である小倉が書き下ろした、経営のケーススタディーである。

全体を通して読み取れるのは、「学習する経営者」小倉の謙虚さと、そこからは想像もできないほど強い決断力である。成功した人物にありがちな自慢話ではない。何から発想のヒントを得たか、誰からもらったアイデアか、などがこと細かに記されている。講演会やセミナー、書籍、マンハッタンで見た光景、海外の業者に聞いた話、クロネコマークの由来…。豊富なエピソードから伝わってくるのは、まさに学習し続ける男の偉大さである。



一方で、並々ならぬ決断力を持っていたのだと思わせる記述がいくつかある。宅急便に注力するため、大口の取引先であった松下電器との長期にわたる取引関係を終結させたこと、三越岡田社長のやり方に反発し、「とてもパートナーとして一緒に仕事をしていくことはできなかった」として取引関係を解消したこと、運輸省を相手に訴訟を起こしたこと…。いずれも確固たる論理がその根底にあった。それにしても見事な決断力と言わざるを得ない。



終わりの部分で紹介されている宅急便の各種サービス内容や、有名なNEKOシステムなどの話は、流通・物流の関係者以外には興味がわかないかもしれないが、全体的に読みやすく、興味深いエピソードが満載なので、読んでいて飽きることがない。経営者としての小倉の人となりが伝わる、好感の持てる1冊である。(土井英司)



メディア掲載レビューほか

宅急便の苦闘の記録。企業家精神発揮の生きた教科書

家庭から小荷物を送るには郵便小包みしかなかった時代に宅急便市場を切り開いたヤマト運輸元社長がみずから語る小倉流経営のエッセンスである。規則の固まりのような運輸行政。その頂点に立つ「経済の実体を知らず,結果に責任を持たない役人」と戦いながら市場を創造し、一般宅急便に加えスキー、ゴルフ、クール各宅急便を次々に開発したありさまはまさに企業家魂の権化。

今、ベンチャーの時代といわれ、各種の起業講座が花盛りだが、成否のカギを握るのは結局、人である。その意味で、全編からほとばし出る情熱が、事業をなし遂げる人間とはいかなる人か、を教えてくれて大いに参考になる。「経営リーダー10の条件」の一つに「時代の風を読む」ことをあげ、これからはボーダーレスの時代に対応する心構えが必要だと説く。そこからどんな事業構想を描き、具体化するかは読者への宿題であろう。

(静岡産業大学 経営学部 教授 小山 博之)
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仕事のミスが絶対なくなる頭の使い方

「あっ、すっかり忘れていた! 」
「おっと、うっかり見落としていた……」
「そうなんですか⁉ 勘違いしていました」
「なんで自分はあのときハンコを押したんだろう?」

これらのミスが起きてしまうのは、あなたの記憶力や注意力、コミュニケーション力、あるいは判断力が、低いからではありません。

実はそもそもわれわれの脳自体がミスを起こしやすいメカニズムになっているのです。

しかもそれは、「忘れた! 」というミスに限らず、そのほかのミスも脳の「記憶」にほとんどの原因があることが、最近の脳科学、認知科学の研究で急速に明らかになってきました。あなたはそのことを知らないがために、ミスを起こしてしまっているだけなのです。

本書は仕事のミスを以下の4つにわけ、それぞれのミスが起こるメカニズムと、ミスを防ぐ基本対策を解説していきます。

1 メモリーミス(忘れた! )
2 アテンションミス(見落とした! )
3 コミュニケーションミス(伝わっていない! 聞いていない! )
4 ジャッジメントミス(判断を間違えた! )

さらに、単にミスをなくす基本対策だけでなく、上司や同僚、取引先から「すごい! 」と言われるための応用編として、マスターへの道も用意しました。

この本は、一風変わった仕事術を紹介する本ではありません。

これまでさまざまなビジネス書で紹介されてきた王道テクニックがいかに脳のメカニズム上、有意義なことであるかを説明し、これまで以上に納得していただいて、「理解」だけではなく「実践」してもらうことを目的としています。

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