経営・リーダーシップの電子書籍

経営・リーダーシップの電子書籍-Recommended e-Books-

今Amazonで売れている人気の「経営・リーダーシップの電子書籍」はこの10冊です。

経理以外の人のための 日本一やさしくて使える会計の本 (ディスカヴァー携書)

どうすれば会社の利益を最大化することができるかについての正しい感覚がもてているかどうか――実際の仕事のうえで重要なのは、この「会計感覚」です。

貸方や借方といった面倒な言葉を知っていても、それを会社の目標達成のために生かせていないのだとしたら、なんの意味もありません。

本書には、一般のビジネスマンにとって、ほんとうに必要なことしか書いてありません。
でも、自然に会計感覚が身につくように、ストーリー仕立ても交えながら、丁寧にお話ししていきます。
これまで多くの会計本を読んだけれど挫折した……というあなたにも、きっと「そういうことだったのか!」と、目からウロコの感覚を持っていただけることでしょう。

はじめてのリーダー論 ―部下と上手につきあう31のコツ

「チームを任されたはいいけれど、まずはどうしたらいいのだろう…。」
と不安でいっぱいの新米リーダーにとって、大きな指針となる1冊!

はじめて部下を持ったとき。
多くのリーダーは、部下がなかなか思い通りに動かずに、とまどいます。

「なぜ、こんなに簡単なことができないの?」
「なぜ、やります、と約束したことが期限内にできないの?」
「どうして、教えたのとは違う自分流のやり方をしてしまうの?」
「どうして、文句ばかり言って、動かないの?」

理解不能で不可解なことばかり。
しかし、ベテランリーダーにとって、それは当たり前のこと。
動かない部下をどうにかして動かす。
それこそがリーダーの役割である、と気づいたところから、ようやく始まるのです。

本書は、はじめて部下を持つあなたがリーダーシップを身につけるために大切なことを伝える一冊。
企業の組織づくり、人材育成の支援を手掛けながら「悩める30代を救うメンター」としてビジネス書を多数発表している著者自身が、
体験し、失敗し、気づきを得たエピソードなどを紹介しながら、
「はじめてのリーダー論」として明日から使える31のコツを、やさしく説きます。

【目次】
まえがき
Chapter1 チームづくりのコツ ―リーダーシップの基礎の基礎
 自分で動かずメンバーを動かそう
 チームメンバーから高い信頼を得るには?
 メンバーの気持ちを理解する
 納期を半分にしつつ品質も落とさない!?
 リーダーとしての立ち居振る舞い
 何度言っても部下が動いてくれない…
 メンバーは「いてくれる」だけでありがたいもの
 チームをうまく動かすには?

Chapter2 コミュニケーションのコツ ―チームプレーを円滑に進めるために
 うまいマッサージ師は強く押さない
 互いの違いを受け止める
 子供が部屋を片づけない理由/子供が部屋を片づけ始めた理由
 問題を指摘する優しさ
 コミュニケーションの本質
 裸の王様
 取りやすいところにボールを投げる

Chapter3 人材育成のコツ ―ともに戦う仲間をつくる
 約束を守らない部下をどう育てるか
 部下が思い通り動かない理由
 他人のせいにして思考を放棄しない
 部下の成長を促すなら「DOはご法度」
 人が育つサイクル
 やる気のない部下は相手にしない
 部下のストレス・サインを見逃すな
 自分から聞いてこない部下には教えない
 部下の心に火を灯す方法

Chapter4 自己成長のコツ ―頼れるリーダーになるための心得
 植木に水をあげるのは……
 すべては「目標を達成する」ことが大前提
 根拠のない自信をもつこと
 命をいただく
 裏切られた、と感じたときに
 逆風の中を歩むリーダーに贈る5つの言葉
 リーダーはつらいよ

【著者】
小倉広(おぐらひろし)

経営コンサルタント、株式会社小倉広事務所代表取締役、株式会社フェイス総研特別顧問。
大学卒業後、株式会社リクルート入社。事業企画室、編集部、組織人事コンサルティング室課長歴任。 その後、ソースネクスト株式会社(現・東証一部上場)常務取締役などを経て現職。 リーダーシップ開発の専門家として多くの企業の組織づくり、人材育成を支援している。

「リーダーシップとは生き様そのものである」との考えから、人間力向上のための小倉広「人間塾」を主宰。塾長として東洋哲学全般の啓蒙活動を行っている。また、「33歳のルール」(明日香出版社)などを通じて、悩める30代を救うメンターとしても知られている。

ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に働くための本

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

「わかっているのになぜかできない」ができるようになる!

大人になってから発達障害の症状に悩む人が増加しています。
ここ10年で「発達障害」の知名度が飛躍的に上がったことで、
「もしかして自分も…」と成人になってから気づく人が増えたのが
最大の要因と思われます。

発達障害の人には、「同時並行作業力が弱い」「段取りが取れない」
「ケアレスミスをする」「コミュニケーションが苦手」といった特徴があり、
これらが仕事の達成を阻害しています。

本書では、そうした症状に悩む人のために、「仕事」「職場」に対する
具体的な解決方法に焦点を絞って解説しています。本書で紹介する解決法は、
デジタルを使った仕事術や、コミュニケーションのための練習法など、
ちょっとした工夫で実践できるビジネススキルばかりです。

【本書の特長】
・発達障害の特徴に苦しむ社会人のためのビジネススキルのアイデアを紹介する本
・発達障害の特徴をカバーする仕事のアイデア(特にPC関係・Excelの自動化など)が満載で、働きづらさが解消できる
・発達障害あるあるの悩み→その原因→具体的な解決アイデアの手順で解説
・PCスキルやメモ・付箋・手帳の使い方など、解決方法に多くのページを割いている
・施設での実例をベースにするので非常に具体的


※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

1時間でだいたい分かる。築地問題の話を図解しました。

豊洲地域の風評被害を解消すること、築地市場の移転問題について多くの方に正しい知識を知っていただくこと。これが本書の目的でありすべてです。
豊洲市場の報道には多くの誤解が含まれており、豊洲に対する風評被害が発生してしまいました。
本書はこの問題について東京都の公開している資料を図解によって一般人にも分かりやすく説明しています。
土壌汚染の工事について、築地移転の歴史、豊洲市場と報道について、東京の都市開発。
以上のような内容を図解し説明しています。
2017.1.4 読者の指摘を受け、一部修正。

「数字」が読めると本当に儲かるんですか?

これまで、どの会計の本を読んでも理解できなかった人必見!

ずっと赤字体質の会社だったのに、スゴ腕の税理士に教わったとたん、V字回復して黒字が続いているという、著者の実体験をもとにした超実践的な会計の入門書。

・「お金はあとからついてくる」はウソ
・固定費はニートな経費、変動費はストーカー経費
・売上が足りないのが、赤字の原因ではない
・「儲けパワー」が高いほど、会社にお金が残る
・黒字化するには「細マッチョ」の体質に

などなど、難しい会計用語を知らない人にもヒジョーにわかりやすい説明で、本当に「使える知識」が身につきます!

脱サラして花屋を開業した著者は、とにかく売上を上げようと必死にがんばったところ、決算書をまったく読めないながらも、年商1億円を達成しました。

しかし、「成功者」の仲間入りを果たしたと勘違いして、調子に乗って高級車を買ったり、無計画に人を雇ったり、広告をじゃんじゃん出したりして、お金は使い放題。
間違った道を進み続けた結果、売上は上がっても赤字体質から抜け出せず、ついに会社はいつ潰れてもおかしくない状態になっていきました。

そんななか、スゴ腕の税理士から「管理会計」、とくに「限界利益」について学んだことをきっかけに会社を立て直し、以降、黒字がずっと続くように。

著者の多くの失敗からの教訓をもとにしたストーリーを、人気公認会計士の田中靖浩氏が案内人となって、専門知識をフォローしながらナビゲートしていきます。

多くの失敗を教訓にしてたどり着いた、黒字が続く「儲かる会計」がここに!

鬼速PDCA

PLAN(計画)、DO(実行)、CHECK(検証)、ACTION(調整)の4ステップからなるPDCAサイクルは、ビジネスパーソンであれば誰もが知る古典的なフレームワークだ。
しかし、PDCAほどわかっているつもりでわかっていない、そして基本だと言われているのに実践している人が少ないフレームワークも珍しい。
PDCAを極め、「鬼速」で回せるようになると、仕事に一切の迷いや不安がなくなる。そして、常にモチベーションを保ったまま、天井知らずに成果をあげられるのだ。

★「鬼速PDCA」とは?
「鬼速PDCA」とは、PDCAを、高速を超える「鬼速(おにそく)」で回すことを指す。
このPDCAモデルは我流ではあるが、10年以上の実践を通して磨かれてきたものだ。
野村證券時代に支店での営業やプライベートバンカーとして数々の最年少記録を残せたのも、
独立後わずか2年で月間1000万PVを超えるWebサービスを作れたのも、すべて鬼速PDCAを実践してきたおかげである。

★「鬼速PDCA」のしくみ

- 目標へのロードマップの全貌をロジカルに導く「因数分解」
- キャパオーバーを防ぐ「工数棚卸しシート」
- 仕事の先送りがなくなる「半週ミーティング」
- 仕事のモレ・ムダがなくなる「鬼速進捗管理シート」
- 日々の気づきを行動に変える「なるほどシート」
- 自分を成長させる習慣を定着させる「ルーチンチェックシート」

フィードバック入門 耳の痛いことを伝えて部下と職場を立て直す技術 (PHPビジネス新書)

年上の部下、育たない若手……多様化する職場の人材に対応できず、部下育成がおろそかになっている現代のマネジャーたち。何とかしなければという焦りはありつつも、自らもプレイングマネジャーとして実績を求められ、部下を指導している時間がない……。そんなマネジャーの悩みを解決する、日本の企業ではあまり知られていない人材育成法、それが「フィードバック」である。フィードバックとは、「成果のあがらない部下に、耳の痛いことを伝えて仕事を立て直す」部下指導の技術のこと。コーチングとティーチングのノウハウを両方含んだ、まったく新しい部下育成法である。本書では、そんなフィードバックについて、基礎理論から実践的ノウハウまでを余すことなく収録。読めば、成果が今一つあがらないという職場から、人が育ち、成果もあがる組織へと変身! 「フィードバック」の入門書にして決定版の一冊。

お金を稼ぐ人は何を学んでいるのか? (きずな出版)

【自分を成長させる学びの極意!】ニューヨーク・タイムズのベストセラー作家も絶賛! 「稲村さんは、あなたの知識、才能、経験を収入源に変える方法を、この本で巧みに説明している。その説明は簡単で華やかだ。彼と私との個人的な経験でわかる。あなたは彼のアドバイスに従うべきだ、と。私はこの本を強く勧めます」――米国ビジネス界の権威/ロバート・G・アレン 良質な学びを取り入れた人は、間違いなく成功へと近づく――。自己投資に2億円以上使い、世界の一流たちと一緒の舞台に立つようになった著者が教える、人生が変わる[学び]とは。

自分を劇的に成長させる!PDCAノート

■PDCAこそが、自分を変える最強の武器である
「仕事・プロジェクトを確実に成功させたい」
「自分の能力や仕事のスキルを高めたい」
「ミスやトラブルを減らしたい」
「仕事で結果を残したい」

そう思ったことはありませんか?
もし、そう思っているなら、最強のフレームワークがあります。
それがPDCAです。PDCAは、

Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(改善行動)

と表される、品質管理や生産性、効率を高めるフレームワークです。
当然、ご存じの方も多いかと思います。

一流の人ほどこのPDCAが回っているかどうか、を意識しています。
PDCAは回すことができれば、あらゆる物事は常に改善され続け、
一定の成果を確実に出すことができる最強のツールなのです。

しかし、多くの人が「PDCA」を知っているだけで、
「回せていない」のではないでしょうか。
PDCAは知っているだけ、意識しているだけでは、
何の意味もありません。PDCAは継続して回すことで初めて成果に結びつきます。

本書では、これまで誰も教えてくれなかった
PDCAを簡単に回すノート術をご紹介していきます。

■PDCAはノートで回せ!
~外資系マネージャー×時短コンサルタントが教えるPDCAの回し方~
本書でご紹介するのは、
ノートを使ってPDCAを回す方法です。

多くの人がPDCAを回せない理由は、
PDCAを回す3つのルールが理解されていないからです。
ノートを使うことで自然と
PDCAが仕組み化・習慣されるようになります。

著者は、外資系マネージャーであり、
時短コンサルタントとして活動もしているハイブリッドビジネスマンです。
自らPDCAノートを開発し、生産性を高めていったことで、

・かつて月間100時間以上もあった残業がゼロに
・年収2・3倍にUP
・13キロのダイエットに成功

などの結果を生み出しました。
本書では自分自身はもちろん、多くの人の成果を生み出している
PDCAノート術を余すところなく公開しています。

・毎日の思考・行動を改善するPDCA
・目標達成のためのPDCA
・プロジェクト達成のためのPDCA
・商談・交渉のためのPDCA

など、あらゆるPDCAを回せるメソッドになっています。
しかも、同時に仕事のスピードと質を高めるメソッドもご紹介しています。
自分自身を変えたい、もっと加速的に成長したいと思っている方に
オススメの一冊です。

■目次
第1章 PDCAを回すだけで人生は変わる
第2章 ノートを書く前に覚えておくべき「PDCA思考」
第3章 PDCAノートのつくり方
第4章 PDCAノートを高速で確実に回す方法
第5章 PDCAを習慣化する方法
終章 あなたのビジョンを実現する人生のPDCAを回そう

道をひらく

昭和43年の発刊以来、累計400万部を超え、いまなお読み継がれる驚異のロングセラー『道をひらく』。本書は、松下幸之助が自分の体験と人生に対する深い洞察をもとに綴った短編随想集である。これまで、どれほど多くの人が本書に勇気づけられ、また成功への指針としてきたことか。この本には、時代を超えて生き続ける不変の真理があるからである。

もし失敗して落ち込んでいるのならば、「自信を失ったときに」「困難にぶつかったときに」「運命を切りひらくために」の項が、きっと立ち直る勇気を与えてくれるだろう。
もし、経営で行き詰まってしまったら、「仕事をより向上させるために」「事業をより
よく伸ばすために」「みずから決断を下すときに」の項が、解決の方途を示してくれるは
ずである。

事業の成功者であり、それ以上に人生の成功者である松下幸之助であればこそ、その言
葉には千鈞の重みがある。あらゆる年代、職種の人に役立つ、永遠の座右の書である。

過去のユーザー投稿はこちら

©colleqto.com