安彦良和の電子書籍

安彦良和の電子書籍-Recommended e-Books-

今Amazonで売れている人気の「安彦良和の電子書籍」はこの10冊です。

ヤマトタケル(4) (角川コミックス・エース)

四道を平定し、邪馬台をも併呑したヤマト国。天下への野心に逸る大王オシロワケは、いまだにヤマト国に服さぬ東国征伐をタケルに命ずる。東国でタケルを待ち受ける運命とは!?

原点 THE ORIGIN-戦争を描く,人間を描く

『機動戦士ガンダム』の生みの親の一人であり,『虹色のトロツキー』など歴史に材をとった作品を世に送ってきた漫画家・安彦良和.戦い,殺し合ってしまう人間を,彼は,なぜ,どのように描いてきたのか.東奥日報記者・斉藤光政がその人生に迫り,ついに安彦本人も自らの「原点」を綴った! 生い立ち,学生運動,アニメ・マンガ界での出会いと模索…….作品世界のバックには,この人間観があった!

天の血脈(8) (アフタヌーンコミックス)

明治三十六年、満洲へ「好太王碑」調査に訪れた安積亮。日露戦争が始まり社会が揺れる中、安積は四世紀末に神功皇后は朝鮮に渡っていたという夢を見る。日露戦争終結後に日本政府が朝鮮支配へと乗りだす中、安積は再び満洲で発掘調査をする。そこで古代日本と朝鮮の王家が繋がっていた証拠となる「七支刀」を発見した! 発見を表に出したくない追っ手から逃れて、安積は日本へ戻れるのか!? 安彦良和歴史ロマン、ここに完結!

機動戦士ガンダム THE ORIGIN(24) (角川コミックス・エース)

作品完結後に特別に新規で描き下ろされた3作品に加え、ガイドブック収録の3作品合わせて6作品を1冊にまとめて刊行。開戦前のザビ家の動向、終戦後のホワイトベースの仲間のその後が描かれる。

鋼馬章伝[1]ボナベナの騎士 (徳間デュアル文庫)

鋼馬―それは体内のダイナモを高速回転させて動く、鉄の獣だ。十七歳の馬丁スークは、年に一度の市で、気高く、美しい鋼馬と出会った。それが、数奇な運命のはじまりだった。念願の愛馬ヴァロを従え、旅に出るスーク。夢、神秘、悪徳、愛、そして友情―。彼の踏み出した世界には、さまざまな冒険が用意されていた。試練を乗り越え、スークは騎士への道を歩んでいく。退廃に満ちたボナベナ神聖帝国を生きる、若き英雄の物語。安彦良和が紡ぐヒロイック・ファンタジー、シリーズ第一弾。

機動戦士ガンダム THE ORIGIN MSD ククルス・ドアンの島(1) (角川コミックス・エース)

宇宙世紀0079…。激化する1年戦争の最中、戦う事を放棄し、軍から脱走した男「ククルス・ドアン」。ファーストガンダムより登場するも、未だ明かされることのなかった彼の謎が今、明らかに!!

天の血脈(1) (アフタヌーンコミックス)

時は1903年。日露戦争開戦の半年前、朝鮮半島に近い満洲の地に日本からの学術調査隊がいた。彼らの目的は「好太王碑」。古代朝鮮半島の歴史、日朝関係を記したとされるこの碑文の研究のため、嬉田(うれしだ)教授率いるこの調査隊に参加していたのが、本編の主人公、一高の学生・安積亮(あずみ・りょう)である。まだ何者でもない自分に悩む安積が研究自体に疑問を持っていたところ、調査隊は馬賊による襲撃を受けた! 果たして彼らの運命は――!?

機動戦士ガンダムUC バンデシネ(17) (角川コミックス・エース)

ラプラスの箱を巡り、バナージとフル・フロンタルは、互いの信念を懸けて激突する。ネオ・ジオングの圧倒的な力、そしてフロンタルの語る『宇宙の真理』の前にバナージは、「それでも」希望を失わずに進めるのか…?

虹色のトロツキー (1)

幼い頃に記憶と家族を失った日蒙二世の青年・ウムボルトは、赤化運動の折、憲兵に捕まり拷問を受ける。しかし、関東軍参謀・辻政信によって釈放され、日本軍統治下の満州に建てられた建国大学に入学する事になった。そこで、ロシア赤軍を創ったトロツキーが父の知り合いであること、自分はトロツキーを招き入れる為に軍上層部の思惑によって学校に入れられた事を知らされる。旧満州を舞台に日本軍の政治的陰謀に巻き込まれながらも、強く生き抜く青年の物語が今はじまる。

機動戦士ガンダム THE ORIGIN(18) (角川コミックス・エース)

サイド6で運命的な邂逅をはたしたララァ、シャアとアムロは再びテキサスコロニーで再会することになる。そしてシャアとセイラの出会い。シャアは新たなる野望をセイラに伝えるのだった・・・

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